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昨日2時から、吾が二番目の息子、平成の志士・きいたかしの事務所開きが行われた。小倉北区大門交差点の元二神本店ビル(験を担いで北橋健治市長が使用した場所)で、通りも多くよく目立つ場所を確保できたことは幸先がいい

我らが氏神様の到津神社の石崎宮司による祝詞で神事が恙なく行われた。マスコミも多数駆けつけフラッシュを浴びていた。顧問のI元市議によると、「大門は元々到津神社の敷地だった」そうだ。





(岩本司参議員の激励とお願いの挨拶)

きいたかしは、「いよいよ第二の幕末、維新夜明けであります。党派を超えてお一人おひとりの思いを、国に登って実現させて下さい。今こそ国民の生活、いのちや健康を取り戻さねばなりません」と、やや緊張気味ながらしっかりと力強く訴えた。乳飲み子を抱えて奮戦中の朋子さんが、かなりやつれているのが心配だ。少し休養を与えてあげないと「いざ鎌倉」と言う時に腰折れしてしまう。



「見かけた顔だなあ??」と思っていたら、やっぱり昔の野球の仲間だった。「何で此処に?」「いやあ、前回自民党にだまし討ちされたから、今回はきいさんを押しているんです。こんな名刺を作って配っていますので、山下さんもいかがですか? 100枚千円でできますから」と嬉しい一言。

 生きることが尊いのだよ

 野の花も 踏まれても踏まれても 生ききっているよ

ち 嘲笑されても くやしくても 生きることが素晴らしいのだよ