888号
おお、今日で888号になるか。末広がり・無限大が3ッも続く縁起の良い888。今日まで続けていて良かった。継続していなかったらこの888にも巡り会わないのだから。これからウンがウンと開けてくるぞ!! おかげさまです。ありがとうございます。
あるマンションが気に入って購入しようと思ったが、駐車場が一台しかない。あとは抽選になると言うがいつになるか判らない。「どうしよう??」と迷っていると、ふと目を止めたのが、我が社から届いていた保険の更新ご案内の封筒である。「ああ、そうだった。アイエスさんも不動産扱っていたんだ!」早速電話がかかってきた。「これこれのマンション探して下さい」
「ハイ。ありがとうございます」。そうこうしているうちに、「もう見つけてきました。不動産会社も調べてきたので、アイエスさんが中に入って手続きしてくれませんか」「ありがとうございます。早速ご案内します」。10分ほど見られて「これ気に入りました。すぐ買いますので手続きして下さい」それからバタバタ。と言っても重要事項説明書類作成などは売主サイドの会社が全部してくれるので、こちらは目を通して確認するだけ。こんな楽な仕事はない。(仕事は道楽??)
と言うことで、昨日売買契約が終了した。手数料をおまけしてあげたら「こんなにしてもらっていいんですか。すみませんね。ありがとうございます」と、もの凄く喜んで下さった。こちらこそ天から仕事が降ってきたようなものだ。“ありがとうございます“としか言いようがない。彼女とは30年近いお付きあいだが、記憶力抜群で、電話番号でも何でも暗記してしまい、バリバリ仕事ができ、不動産もいっぱい所有している。この人の凄いところは、思ったら即行動、即断即決。身体は小さいが24時間フル回転のスーパーウーマンである。生きているとこんなこともあるんですね。





