408号
井戸の炭素埋設が完了し、お水さんにしっかり「ありがとうございます」と感謝を込め、お塩を撒いて場を清めさせてもらった。元々この地は、岩盤の多いところで、清水地区、泉台地区で、板櫃川のすぐそばだから、天然の清い水が豊富にある所である。水は空気と共に生命活動の最も重要な天の恵みである。磁場調整もこれで完璧。九州の理想の指数(電位)が360だから、約一年掛けて徐々にその理想値になっていくそうだ。ありがたい、有り難い、ありがとうございます。
ゴミやガラなどきれいに掃除をして、周りのすき間を完全に塞ぎ、いよいよ抗酸化のモルタル土間うちだ。バケツで運び込むから大変だ。本当に職人さんたちは素晴らしい。この人たちがいなかったら素人の我々は何もできない。ありがたいことです。約18㎝くらいの高さまで打ち込んでいく。相当な厚さだ。抗酸化溶液(微生物)がしっかり練り込まれたモルタル。より完璧を目指して皆さんが一致団結して頑張って下さる。ありがたい、有り難い、ありがとうございます。
抗酸化のバケツ(ミラクルペール)で生ゴミ処理を。手を入れても全く臭くない。ぬかみそのようないい匂いがする。微生物が働いて、生ゴミを分解してくれているが、悪臭が出ないからありがたい。





