天風哲学より 11月の言葉: 積極的な言葉使い  

  禁句!「困った、情けない、悲しい、腹が立つ、助けてくれ・・・・」


(私はだれでしょ?)          (ママ、早く帰りたいよー)


北野幸伯さん語録より

「人というのは、自分の考えているとおりになるものだ」と実感します。
「金持ちの外国人と結婚するわ!」といってた女性は、ホントにそうなっている。
「起業して大成功します」といってた友達は、ホントに起業して大金持ちになっている。
「あまり働かなくても儲かる仕事を見つけて気楽に暮らしたい」という人は、ホントにそうなっている。世の中はシンプルですね。ちなみに、「そんなことあるわけないだろ!」といっている人も、「そんなことあるわけない人生」を送っています。これも思い通りの人生。。モスクワより北野幸伯(きたの よしのり)
1970年、長野県松本市に生まれる。田中康夫前長野県知事と同じ松本深志高校卒。
1996
年、日本人として初めて、ロシア外務省付属モスクワ国際関係大学(MGIMO)*1)を卒業。政治学修士。1996年、卒業と同時にカルムイキヤ自治共和国(*2)大統領顧問に就任。



(あがた森魚? 原始人?)         (あんた、誰の息子??)


くよくよ生きるも人生、ニコニコ生きるも人生。たった一度きりの人生、どう生きるのかも勝手だ。自由だ。らの意思で()めること。現象は一つしかない。その現象をどう捉え、どう自分にとってプラスの方向へと転換していくか・・・それもすべて自分しか決められない。

お客様のキッチンSOUさんから開店2周年記念に呼ばれて、美味しい料理とボージョレヌーボーを傾けながら贅沢なひとときを頂いた。「ワッハッハッハ・・」みんな抱腹絶倒ゲラゲラ笑い転げた。洞さんがズラをかぶってやってきた。いやあ、たまにはこんな馬鹿もよろしいでぇ・・・笑うが一番。ここの「なまスパ」は絶品だ。美味しい、癖になる。「うれしい」「楽しい」「幸せ」