「人間力×design」と今までに無かったコンセプトの元、 このブログを立ち上げ、まだまだ体現しきれてませんが、 日々の積み重ねがいつか花咲くよう心掛けて、 一人一人と関わって繋がりを感じていただけるブログへしていきたいと思います。
たった一つの作品から生まれる感動を感じて頂くために、 「あなただけの」「あなたらしい」オリジナルを作品を追及させて頂いております。
あなたの望むブログライフへ力添えできることをとても誇りに思います。 ここから第二の自分を創り上げ、 感動と挑戦の第一歩を共に踏み出しましょう。
こんにちは。翔大です。
FBとか見ていると、
多くの人がスーパームーンと呟いていたので、
それは何だろうかと思って月を見たら物凄く明るくてびっくりしました。
うわ、眩しい。って。
しばらく観察してたんですけど、
自然と雲がそれを隠してるんですよね。
僕は月が見たいんだぞー!!
しかも僕が見た雲は他の所は一切無いですが、
月が通る部分には全部雲があって・・・
とてもじゃないけど、これには憤りを感じるほどの故意的なもの感じてしまいました。
む、なんで見せてくれないんだ。という感じです、こっちサイドとしてはw
このもどかしさがまたいいんでしょうけど。
よくあるチラ見せテクニックみたいですね。
んーーーー見えるか!?見えないか!?という瀬戸際を楽しむ感じがw
何気にこの月のチラ見せ加減が10分以上も時間を使わせられたのかもしれません。
多分、普通に見えていたら1分も経たずに去っていたと思います。
ちなみにチラ見せは卑猥なことではなく、
どこにでもあるテクニックで、
ブログにしても画像を入れると自動的にアイキャッチ設定されるんですが、
このアイキャッチによってブログを読もうって人もいるだろうし、
タイトルにしても気になるようなタイトルにすれば自然と読みたくなる。
でも、ここにはある意味、危険性もあるのかなーとも思っていて、
その「気になる」という感情からブログに入ってくると、
その「気になる」ことが解消したい気持ちがストコーマを生み出すのではないかと。
今日もどっちかと言うと、
気になるようなタイトルを意識しているんですが、
タイトルの謎を知ることが目的になって、
例えば上記の文章はささっとスクロールでショートカットして、
写真があるところまで読むみたいな。
その写真がどう使われているのかそれを知れたらOKという風に。
そこまで大したことを書いているわけではないので、
スクロールしてもいいのですが、
それをどこでもかしこでもやってしまうのが危険というお話で。
危険というか勿体無い、かなと思います。
どうせ時間を使うならついでに何か持って帰ってもらった方が建設的ですよね。
タイトルやアイキャッチはあくまでチラ見せ部分でしかないですし、
書く側にも責任がありますが、
タイトルやアイキャッチに惑わされずにただのスクロール無双になることなく、
学びを持って帰ってもらいたいですね。
その際には「NAZEそれを読むのか?」を意識したら解消できるかもしれません。
そしたら、「こんなにも勉強しているのに、人生変わらねーよ」みたいな方は、
減っていくと思っています。
とこれは自分にも言ってますけどねw
それで話は最初に戻してスーパームーンの事でしたね。
すげぇ眩しいなぁーーーーと風流に感じていたら一本のLINEが来たんですね。
職業が仙人で標高2800mの場所に住んでいる友人から自慢されるように送られてきた写真なんですけど
すげぇーーー神々しい写真だな!!
カメラワークも凄く上手いですし、
これはシェアしなきゃなーーーーと思って
月が好きな方多いかなーと思い、飛翔PJでシェアしたところ・・・・
⇒
ヘッダー画像に盛り込まれてコラボ作品が出来上がってしまいましたw
より完成度が高まってますねぇ。
友人が撮った写真なので、より凄く温かみを感じるものになって、
更に神々しさも出て、最高の作品になったと思います。
僕が思うに
「良いものはシェア」はした方がいいわけなんですが
その際は大前提にGIVEがあるべきなんですよね。
「高級クルージング行ってきました~!」
「こんな方と会ってきました~!」
「こんな凄いセミナー行ってきました~!」
とFBとかではこのような写真がたくさんあって特にそうなんですが、
199X年、世界は核の炎に包まれた世紀末クラスに、
どれだけ自分は凄い事をやったか覇権争いが垣間見えるわけで
行くこと自体に悪いことはなく、
それをシェアすることが悪い事ではなく、
ただそれが自分のエゴのためだけに使うのは勿体無いわけですよね。
せっかく時間もお金も使って行ったのに、最終的に自分のエゴに消費してしまってる感じが。
どうせ行ったのならGIVEしましょうよ、
だから良いものというのはGIVEが大前提あってシェアするべきだと思うんですよね。
人は褒めるための時間ほどエネルギーを使うものはありませんから( 一一)
エネルギーが奪われることを知ったらそこには行きませんからね。
カツアゲされたり、パシリにされたり、イジメられるのがわかっている先輩のところにわざわざ行かないですよね。
「そんなところ行ってるなんてスゴーイ!!!・・・・で?なに?」
となれば、それは天から逃げろのシグナルですね。
野球の監督からのその次のボールは見逃せのサインです。
そこに行ってどうだったのか?
それをやってどうだったかのか?
それを知りたいと思うんです、読者視点として。
そう思われてしまってからでは遅いので
GIVE SHARE
やっちゃいましょう!
話が乱雑しましたが、
スクロール無双をしてませんか?と、
GIVE SHAREしていこうぜ!ってお話でした。
あ、最後にまたちょこっとデザインしてみました。
著作権フリーにしておきますので、どうぞ!!
最後まで読んでくださり有難う御座います!






