このお陰と言いましょうか | 但馬の小京都 出石  手打ち皿蕎麦『入佐屋』の瓦版

このお陰と言いましょうか

今日は夕方から恒例の定時制高校へのくるま。B出張蕎麦打ち。

この為に病院救急外来へ駆け込んだ様なもの。

ってか、救急外来に駆け込めたのは苦笑このおかげと言ってもエエかなぁ~。

コレが無かったら翌朝まで息止めまだ我慢してたかも…。


5時半から学校授業開始です!

ここまでの経緯~。

日曜に日付が変わった頃に
おケツを膝蹴りされたか如く
突き上げる痛みと一緒に下腹部のなく激痛。

息止め息が止まり目の前が真っ暗になり
膝からガクリ崩れ落ちそうやったけど、
さすがに日曜とあって
むっ根性で蕎麦を打ち、
店の仕度を整え、昼過ぎるまで
泣耐えました。

が、我慢の限界に達し
使ってない店の座敷に夕方まで痛みに耐えながらおやすみ。横になってました。

ガーンこのままやったらこの出張へ行かれへん!

汗ゴメンやけど病院救急外来連れてって…。

で、現在に至る苦笑次第で御座います~。

楽にいや、マシになった言うてもまだ2日目。
卒業記念のこの授業はキャンセルなんぞ出来ませぬ!

今日はオトンのニヒヒ補佐程度に致しますわ。