はい、これで寂しくないですよ! | 但馬の小京都 出石  手打ち皿蕎麦『入佐屋』の瓦版

はい、これで寂しくないですよ!

週末になると私と主人とで手分けをして蕎麦を打ちます。

主人は新店舗の玄関横にある通りに面した打ち場で蕎麦を打ちますが、私は以前に使っていた店の中にある打ち場で打ってます。

団体予約や忙しい週末は以前の厨房も使いますが、普段毎日使わないから何だか薄暗くわびしく感じます。

そして朝、私はここで蕎麦を打ってる数時間は軟禁状態!2008.2.11.01
そんな私に、寂しいだろう!ってバイトの子供たちが打ち場の入り口にこんな写真を貼ってます。

もうこの子達は入佐屋を卒業して立派な?社会人となった子供たちです。




2008.2.11.02
今年の正月休みに帰って来た時に貼り付けて帰ったみたい・・・。

相も変わらず、アホな顔ばっかりしてますわ。

今年24になるってのに・・・

でも、いつも大型連休なんかで里帰りしては、店へ寄ってくれる私にとってはカワイイ?子供たち。

ボチボチ彼女連れて帰ってきたり、結婚します!な~んて報告してくれる事を期待してるんですけどね~。