秋の味覚
秋もすっかり深まってきました。秋の味覚といえば、栗、マツタケ、梨、ブドウなどなど美味しいものがたくさん・・・。
我が家にも秋の味覚が届きました!
主人の里の親類から鳥取の二十世紀梨。大玉だけど瑞々しくてとても甘い。やっぱり梨はこれに限る!
そして、入佐屋を贔屓にして頂いている岡山のお客さんからは、ピオーネと言うブドウ。黒々としたはち切れんばかりの大きな粒でしっかりした果肉!あま~くてホッペが落ちそう~。
それから、我が家の裏山(入佐山)から落ちてくるしば栗。子供たちは一所懸命栗拾いを楽しんでます。ムチャクチャ小さいが、茹でるとこれまた美味しいんですよね~~!食べるはチョット苦労するんですが・・・。
食いしん坊の我が子たちはどれも大好き!夕食後、今日のデザートは何を食べようかなぁ~と、より取り見取り。
蕎麦粉も北海道産の早撒きの新モノが出回ってきました!入佐屋ではまだ新蕎麦は使っていませんが、10月末頃から現在の茨城産に混ぜながら使用していくと思います。
出石の蕎麦畑ではまだ収穫されたと聞きませんが、10月26日(日)の新蕎麦発表会ではこの出石産を使います。今年の出来はど~なんでしょうかね?良い物が収穫出来て、美味しい新蕎麦が振舞える事を願います!