韓国からのお客さん | 但馬の小京都 出石  手打ち皿蕎麦『入佐屋』の瓦版

韓国からのお客さん

今週の16日に出石へ姉妹都市 韓国の慶州市より24人の小学生たちがやってきました。
そして先日、そのホームステイ先の家族の方と4人の慶州の小学生が一緒に  入佐屋へ 蕎麦打ちの体験に来てくれました。
言葉は違いますが、やはり同じ民族! 話をしなければどの子が日本人で、どの子が韓国人だか分かりませんね。
韓国でも蕎麦粉は使うんでしょうが、日本のような蕎麦切りにはしないはず。 確か韓国冷麺なんかに使うんじゃなかったかな?
でも、皆楽しそうにしてました。 いい思い出になってくれれば嬉しいですね。
入佐屋も国際的になったもんだ! そうそう! 国際的と言えば、 遥か海を越えた異国でも愛読して頂いている方がいると聞きました。 ありがとうございます。
今度出石へ帰って来られたら是非、蕎麦を食べに寄って下さいね。 待ってま~す。