イメージ格付け! | イルーナを楽しむ!&ビショを少し解説

イルーナを楽しむ!&ビショを少し解説

名前は伏せさせて頂きます♪ワールドパルル(ワールド1)
で活動させて頂いてる物です!
自分は2013年2月からイルーナをプレイしており、
皆さんとイルーナでの楽しみを共有して、一緒に情報交換を出来たらなと思っています♪


はい!纏めて更新してしまいます!
今回行うのは欧州サッカークラブ格付け!



あくまでイメージです!


上位には説明がつきます

70 レアルマドリード
69 バイエルンミュンヘン
68 マンチェスターユナイテッド
67 バルセロナ
66 ミラン
65 ユベントス
64 リヴァプール
63 アヤックス
62 リヨン
61 インテル
60 チェルシー
59 ローマ
58 マンチェスターシティ
57 パリサンジェルマン
56 アトレティコマドリード
55 ポルト
54 アーセナル
53 マルセイユ
52 バレンシア
51 フィオレンティーナ
50 エヴァートン
49 セビージャ
48 ドルトムント
47 パルマ
46 ラツィオ
45 ベンフィカ
44 ボルシアMG
43 シャルケ
42 psv
41 シャフタール
40 スポルティング
39 ガラタサライ
38 リヨン
37 ビジャレアル
36 フェイエノールト
35 レバークーゼン

ということで、ほんとイメージで書いてみました。
基準としては過去のタイトルと戦力、最近のタイトルと戦力です。
スペインから6クラブ
イングランドから6クラブ
イタリアから7クラブ
ドイツから6クラブ
オランダから3クラブ
ポルトガルから3クラブ
フランスから3クラブ
トルコから1クラブ
ウクライナから1クラブです

イングランドはビッグ5+エヴァートン

イタリアはセブンシスターズ

スペインはレアル バルサ それを追走するアトレティコ、セビージャ、バレンシア、そこから少し落ちるビジャレアル
ドイツはバイエルンが突き抜けて、その他は国内上位。

そして伝統ある代表強豪國から3クラブずつ、最後に近年clで結果を残しているガラタサライ、シャフタールを選抜しました。


レアルマドリードに関しては言うことありません。伝統と強さ、そして華やかさが今に続いています。
スペイン王室を象徴し首都マドリードに本拠地を構える「王」のクラブです。
やっぱりスゴいんですよ、、、タイトルとメンツの派手さが笑 ここまでコンスタントに強さを保てるのはスゴいです。
別にオーナーが派手なお金持ちってわけでもないですしね。金満と云われますが、単純な金満とは言えません。

バイエルンミュンヘンは国家政策が絡んでいる健全クラブの最高傑作です。
長く長くドイツの頂点であり、そして欧州でも常に最強候補で有り続けました。
国内に絶対的なライバルがいないのにも関わらずに強さを保てるのはそのブランド故です。プロ野球で読売巨人に例えられる事がありますが、まだ甘いです。
巨人はセリエA限定のユベントスに似ていると思います。競争の余地があれば国内であれば相当強い。でもバイエルンは長いスタンスで見るとギャグみたいに安定してます。

マンチェスターユナイテッドはイングランドの中では目を引くものがあります。それはなぜか?
ここ2年はほんとーに迷走してますが、ファーガソン引退前は本当にすごかった。イングランドのクラブは金をかけまくった歴史がなくても優勝が本気で狙える強いクラブと歴史はあるけど、もはや現状優勝できないクラブが共存しています。しかしマンチェスターユナイテッドは唯一、競争力、歴史を持ち合わせており、ファーガソン引退前はお金をジャブジャブ使うことも無かったので、とても魅力的なクラブに見えていたのです。
だからこそ、イングランドの代表は間違いなくマンチェスターユナイテッドです。

バルセロナは伝統がある近年頭1つ抜けた最強クラブです!‥‥が、やっぱり上記はもちろんミランやユベントスなどのイタリアクラブにもさすがに歴史的には敵わないんですね。。。
グアルディオラ政権までちょっとお笑いクラブ的な要素があったのは事実だったりします。とはいえ、歴史的に見て国を支配した魔王に立ち向かう1つの勇者的な構図があったりとレアルとバルサの関係はネタ満載であり、こうやって笑い話みたいに自分達は出来ていても向こうはこれには本気なんですね。
何だかんだ南米の選手たちにとって非常に特別な存在であったりします。

Acミランはイタリアで優勝争いが出来るレベルであり、また世界に出れば常に力を発揮出来る国際タイトル保有数1位のクラブでありました。去年これはバルサが猛追撃の末ついに抜きました。
とはいえ長い長い期間で見るとやっぱりすごい!バルサはここから何十年どれだけトップレベルに定着出来るか?というところですしそう考えるとすごい!
ミランはここ3年近くは笑えないレベルで没落していますが、最硬の守り、そして華やかな中盤、きっちり一点を決める力を持つFW。こうしたとても魅力のあるクラブだったのですが、、、

ユベントスはイタリア内でもっとも優勝を納めているクラブです。
セブンシスターズでも現在一人浮き状態であり、違いを見せつけています。
ミランと同じくイタリアのお家芸、守備に重きを置いたスタイルです。
ほんとに硬いです。
あとここ20年は少なくとも中盤にいつもスゴいのがいますね。
カルチョスキャンダルさえなければ‥‥(泣)
とにかく選手、監督以外の所で凄さがあるみたいですね。全体から知性を感じるクラブです。

ということでこの辺りをピックアップしました。

見ればわかると思うんですが、金満は低めの評価をしがち。。あとドイツ勢に厳しい!って思う人もいますかね?

まずマンチェスターシティとパリサンジェルマンはCLを取っていない!
メンツだけスゴくても、後の欧州の記録に残りませんよ?
ベスト4には今年こそ行きましょう?
とはいえバルサやレアル、バイエルンに土を付けられそうな雰囲気もやっぱりあります。何だかんだ戦力すごいです。
その点やっぱりチェルシーはCLを優勝してますからね。。
そしてアーセナルはやっぱりイメージ悪い!結果が出ない(泣)
一時期はユナイテッドとアーセナルでイングランドを圧巻した時期もありましたが、今はとにかくさっぱりで、、、。
しかもCLを1回も取れてない‥‥笑

アトレティコはもう一歩!と言いたいですけどやっぱりレアルバルサには追い付けませんね。。それでもセビージャやバレンシアには大きく差をつけてますが。

セブンシスターズからだとフィオレンティーナとローマが高い評価です。
フィオレンティーナはコンスタントに結果を残し続け、ローマは北の強豪たちを押し退けCL圏に居座り続けています。
どちらも全盛期はとんでもない戦力を持っていたんです。

エヴァートンはリヴァプールとマージーサイドダービーをしてきた伝統があるクラブです。今もビッグ5の影に隠れていますがそれでもとても魅力的なクラブ。

そしてCLを取っているドルトムントが低い評価、、なのですがパルマ、ラツィオと順位が近いのを見てほしいんです。
そうなんです、ドルトムント 破産してるんです(泣)
しかもお金を貸したのはあのバイエルン。。最近は強気でバイエルンにドルトムントのGMが物申したりしてますが実は頭があがらないんですね。
パルマ ラツィオは以前とんでもない化物スターを保有してましたが、破産しました。
オランダだとやっぱりアヤックスがボスマン判決まで絶対的だったので、高評価でありCLを最近とっているポルトもまたしかりです。

そして低評価のドイツ。なぜこうなったか?

本来伝統あるクラブたちが死んでいるのです‥‥(泣)
ハンブルガーSV、ニュルンベルク‥‥。
やっぱり長く強くいてほしい!そういうクラブが本当の名門だと思います。

とまぁこんなところですね‼
テキトーなので良ければぜひご指摘を!