
3位

ロココウルパ
出典 イナズマイレブン
フットボールフロンティアインターナショナル(Uー15ワールドカップ)コトアール代表キャプテン
フットボールフロンティアインターナショナル(通称ffi)のラスボス。
イナズマイレブン無印 最後のラスボスである。
コトアール代表は実際には存在しない国である。
が、間違いなくコートジボワールのことだろう。(現実でもドログバ、ヤヤ・トゥーレ、ジェルビーニョ等擁する強豪国)
イナズマイレブンは基本的にラスボスは悪役であり、ほぼ嫌がらせのような試合であったが、コトアール代表との試合は初のフェアな試合となる。
ロココは主人公、円堂守と非常に似たキャラクターである。
が、自身が想いを寄せる雷門夏美が恋する円堂守に嫉妬するなど、円堂に比べると多少人間臭さがある。
殺されたと世間に認識されていた円堂守の祖父の愛弟子。
主人公の円堂守は今まで祖父の遺品であるノートで修行してきた。
それで、ワールドクラスのGKになれたのだが、ロココは直接指導を受けているのだ。
こいつは本当にむちゃくちゃである。
本職はGKである。そのポジションで間違いなく世界最強だ。必殺技はタマシイザハンド、ゴットハンドXと、円堂守の上位互換である。
ここまでなら良かった。
なんと、試合後半から
センターフォワードとしてプレーをはじめるw
しかも今までの、どの敵キャラより強いシュート、「Xブラスト」を打ち始める。

キーパーでもセンターフォワードでも世界最強とかいくらユースとはいえ信じられない!
ちなみにこのゲームは妖怪ウォッチと同じ原作者。
見た目の派手さは、アフロディに負けるかもしれないが明らかにイカれたキャラクターである。
必殺技抜きにしても、センターフォワードでも、ゴールキーパーでもワールドクラスの選手が実際にいたら と思うとマジキ○である。。。。
2位

宮永照
出典 咲 saki
インターハイ2連覇中東京都西地区代表白糸台のエース 個人戦2連覇中
咲 本編の時系列においてチャンピオンと呼ばれる最強選手。
また主人公、宮永咲の実姉でもある。
「牌に愛された子」の代表格であり、「牌に愛された子」の一人である去年のインターハイ個人戦2位の関西最強選手、荒川憩に「人じゃない」と言わしめた。
咲 sakiーepisode a で初めて本格的にスポットライトが当てられる。
主人公の所属する清澄高校とは逆ブロックの準決勝でついに出陣。
見事に卓を地獄へと変えた。

必殺技は現在明確に判明しているのは2つ。
「照魔鏡」
「連続和了」
どちらもあまりにも強力すぎる能力である。
宮永照は1順目は相手の様子を見る。
そのとき使用されるのが「照魔鏡」である。
これにより、相手の手の打ちを全て知ることが出来る。配牌だけでなく、相手の持つ能力や、強み、作戦など全てである。
そして様子見が終わったとき、地獄の始まりである。

とにかく和了する。
最初は小さい得点だが、どんどん上がり、点数が絶対に上がっていく。止めることも非常に、非常に難しい。一回止めるだけで心身がかなり傷つく。
大抵の試合なら、宮永照一人で、誰かの持ち点が0点を下回り試合が終了する。
これが「連続和了」の怖さである。
そして、ついに、、、、

この画像の選手は一順先を読むことができる関西一の名門、全国ランキング2位千里山(関西大学????)のエースであり超実力者。
それほどの人間でも、この様である。。そして本当に死にかけて、病院に入院となった。
まさに最怖。。
ちなみに白糸台は自分が毎朝使う電車で、聖地を通る。
1位

幸村精一
出典 テニスの王子様
全国2連覇中 王者 立海大付属部長
関東大会で主人公擁する青春学園と激突した立海大付属。そのとき病気で離脱していた部長。
その部長が全国大会決勝で、立海大付属を率いてついに姿を現す。。。
いつもジャージを羽織っており、ジャージを羽織ったままほとんどの中学生なら倒せる。

神の子と呼ばれている超絶イケメン。
手塚や真田に比べるとかなーり爽やかである。
しかしこいつは天使の皮を被った悪魔である。
または神ではなく、魔王だ。

能力は人間の5感を奪い、試合を出来なくさせるというもの。(名前は不明)
対戦した相手は視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚を失う。何も見えなくなり、何も聞こえなくなり、何も味わえなくなり、何も臭いがしなくなり、何を触ってもその感覚が無くなる。
つまり人間としての機能がほぼ失われる。
その間、まさに死んでる と同等。
そして戦意は喪失し、敗北を認めるのだ。。。

(なすすべも無い主人公、越前リョーマ)
と、まぁこんな内容でした!