英語、すげぇ嫌ぇ。でも、やんなくちゃいけない奴。集合!!!

英語、すげぇ嫌ぇ。でも、やんなくちゃいけない奴。集合!!!

英語なんて絶対、死んでも好きになれねぇよ。そんな奴に告ぐ。俺も嫌いだった。A、B、Cも最後まで言えなかった。そんな俺が、死ぬほど英語をやったんだ。そんな俺の気まぐれで更新し、気まぐれになんか喋るクソブログです!!!

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「あそこの男の子達は、あなたの友達ですか」

この日本語を英語で言うのに何秒かかるか。

とても大事な事だと思う。

英会話で最も大切なことはテンポだ。

テンポとは、つまりスピード。

いかに早くテンポよく伝えるかが、英会話を、円滑に進めていくコツだ。

ただし、早く言えたからといってあまりにも文法がめちゃくちゃ過ぎると伝わるものも伝わんなくなる。

そこで必要になってくるのが、簡潔な英語だ。

簡潔な表現程、文法のミスも少なくなるからな。

多少、ぶこつになっても構わないから、相手に分かりやすい表現でテンポよく進めていくのが英会話のコツなんだ。

英会話のポイントは、

簡潔な表現をテンポよく伝える事。

これが大事になってくるんだ。

Are those boys your friends ?

まず、those が瞬時に出てくるか。

次に、boys、 friends の複数形s が瞬時に出てくるか。

じっくり考えれば、なんてことない英作文だ。

ただ、テンポよく言えるか、となると訓練がいるんだ。

それが音読だ。

英会話のポイントは、

簡潔な表現をテンポよく伝える事。