昨日退院して来れた

家族は、年末まで入院してた方がと言っていたが😅
昨日は、自分の誕生日で…
出来るなら家で過ごしたかった
主治医の先生からは、「自信がつくまで入院してて良いし、自信がついたらいつ退院しても良い」と言われていた…
わがままを聞いてもらった
入院した頃は、一時はその場で動くことは疎か、話すことも苦しくて、気力を奪われる経験のないダルさが襲ってきた
それが快方に向かって、生きるちからが湧いてきて



退院を目標に出来るまでに
母は、退院と誕生日祝いに色々作って、ケーキを用意してくれた
妹達も、忙しい仕事の合間に退院の手伝いと祝いに来てくれた💖
本当にみんなには「感謝」で、1日でも長く生きて



少しでも元気な姿を見せないと…
癌になんか負けない

生きたい…「病は気から」
体の不自由さは、お腹の腫瘍とリンパのせいで左足はすぐ浮腫んでパンパンになるけれど
負担をかけないように、上手に付き合っていけるように

前向きに、前向きに、生きていく
家族が、友人が、みんな前向きに支えてくれるから💖
それに、家だとWANIMAの「ともに」も聴いて元気をもらえる





娘が誕生日プレゼントと何がいい(笑)
色々考えて、とても興味のあった絵本に
急いで本屋さんに行ったら、残り1冊だったと
ラッキー✨
「えんとつ町のプペル」
とても素敵な絵本
