りありー?
ってゆー単語がピッタリなこの猛暑が続く夏の夕方にまさしくぶつけてしまいたい。それはまるでキャンディボーイ。
とってもメルティでキュートなグロスという表現はジルスチュアートにピッタリだ。どっちかとゆーと。

もういい加減陰干しはやめてお日様の下で干してあげないとね。
いろんなものを。

もーそれって入らないんじゃない?
って思うくらいパンパンになって伸び切った野菜詰め放題200円!の袋を見ているよーな。
現金つかみ取りでいっぱい掴んだら穴から手が出なくなって結局減らさなきゃいけないとか。
あ、でも手なんかどーでもいいから根性でお金が欲しいぜと思ったりするのか。現金つかみ取りしたことないけど。

小学生くらいの時に読んだ恋愛漫画をそのまま人生にテンプレートにしてしまえたら良かったのに優しさや希望や温もりや。絶望や虚しさや切なさや。
このミックスブレンダーでぐるぐるすると、ほらできあがり。

そーいえばビックバンアタックのひとがよく言っていたセリフがものすごくピッタリだと思った。
それに関しては。