ロシア人の頭の中で友好とは「ロシアへの服従」を意味している。ロシア人は他国のロシアへの服従は当たり前の自然状態だと考えているので、それに反発が起きることを想定していない。したがって、反発が起きたときはそれを「敵対行為」と認識する。ロシア人は、他の民族には独立意思があるということを理解できない。だからこそ、ロシアへの服従に抵抗を示す民族がいることに対して驚くわけである。日本人の皆さんにはなかなか理解できない感覚だろうが、ロシア人はそういう国民である。

(記事拝借)

北方領土に住みたければロシア領になればいい。

日本のアニメも日本文化も好きだけど、領土は一ミリも渡さない。

 

ロシア人の本音。

北方領土は先祖が血を流して得た者といいますが、日ソ不可侵条約を一方的に破棄してして北方領土に侵攻してきたのはソ連。

ソ連という国が強盗集団となって襲ってきたのです。

 

ロシアにしろ、韓国・朝鮮にしろ都合のいいように歪曲・捏造しますね。