無理が通れば道理が引っ込む。
 中国への対応の甘さがグダグダな民主党だが
 今度は公設秘書が元ソープ嬢という驚きのスキャンダルが
 持ち上がった。

 これを報じたのは週刊文春。神奈川4区の民主党議員
 長島一由の公設秘書である斎藤さくら嬢が
 2009年7月まで川崎のソープ嬢だったという。

Wet vagina-さくら



フェリス女学院大学卒、上智大学の現役大学院生の
 才女で元ソープ嬢で現公設秘書。エロすぎるキャラ。
 今後の活躍を期待するところだが、なんと9月21日付で
 秘書を辞めてしまったのだ。

 スキャンダル発覚後に関係者に送られたメール

「みなさんに隠していたことがあります。
 私は最低な人間です。風俗で働いていたことを隠し、
 彼氏に対して浮気まがいのことをしていました」。

 過去にソープで働いていたのは事実です。
 1回で4万円貰えました。今はソープ店には
 出ていないので秘書との兼職ではありません。」

 斎藤さくら嬢がなぜ公設秘書になったのか。
 長島一由は早稲田大学時代にウインドサーフィンの
 サークルに所属していた。ここにフェリスの
 さくら嬢が入り知り合ったと言う。

 また長島一由にもスキャンダルがある。
 2005年逗子市長時代にセクハラ。川崎市の
 居酒屋で開かれた小学校の記念行事後の宴席で、
 川崎市議の妻の胸を触ったと言う。
 
 斎藤さくら嬢が働いていたのは川崎のソープ、
 2005年といえば18歳・・偶然だろうか