Irreplaceさんのブログ -47ページ目

範馬刃牙

久しぶりにチャンピオン読んだらピクル戦が終わりそうなとこやったわ。あの脊椎が欲しい。30m落下しても平気な体になりたい。つーかピクルなら握撃出来そうですよね。



















昨日は変化をつけるためにバーベルでのプレスとローにしていたディップスと懸垂をしに公園行きました。




23時頃から始めて家着いたのが1時半。ほんとは快復のために寝た方が良い時間帯であり、夜中のトレーニングは意味がないとまで言うプロ格闘家もいますがやっちゃいました。俺もこの時間は寝た方が良いと思うけど意味なくはないんじゃないかなぁ。

















プレスとローやって一日空けてのトレーニングのためか回数舌打ち気味。





20㎏加重でディップスと懸垂をスーパーセット限界まで5set→自重でディップス8~10×15setくらい→加重懸垂3~6×3set→自重で5~15×10set→片足跳び→20㎏持ってジャンピングランジ20~30×6set、ジャンピングスクワット20、set間にシャドーと片足跳びして終わり。






ディップスで自重のときと、懸垂ラスト4setくらいはチーティングも使って爆発力強化、格闘家には欠かせません。set間は30秒~1分くらい休んだり休まなかったり。高強度で筋量Up、脂肪燃焼の効果も!デブはつべこべ言わずにウエイトや!






帰って麦飯、納豆150g、卵1個、鮭のちゃんちゃん焼き、そして低温殺菌牛乳飲んで一安心。トレーニング後の栄養摂取は大事やからの。あと牛乳は獲れたてか低温殺菌に限る。お腹も壊れないしね。

再びアナコンダの這う背中

この前の続きか…何書いたかもうわからんわ!政治と環境問題についてだっけか…?それともシンクロニシティーのこと?どちらも俺が語るには恐縮なのでやめとこう。 


















本当のとこは確か…もし山で一晩…みたいなだったはず。しかし言っときながら俺も体一つで山で一晩過ごしたことなんかありません。テントと毛布それに食べ物もちゃんと持っていきました。一日だけなら…と思ってる人、甘いっ!







夏ならまだしも今の時期はまず寒い。山なら尚更だし雨降ったらもう手に負えない。気温が13℃くらいのときに公園のベンチで野宿しようとしたときですら寒くて断念しましたから。まず雨風を防げる場所を見つけるか作るかしないと駄目だね。あと焚き火を起こせるかも大事。 






つーか雨は本当にきつい。食べ物も水も調達できるか分からない圧倒的なストレス、その不安と焦りで精一杯だっつうのにそこに雨が降り注いだら俺なら心が折れかけます。それでも何とかしなきゃいけないっていう環境。確実に強くなりますね。



身体と服は濡れて体温はさらに奪われるし気が滅入る。心に余裕がなくなって生きていけなくなる。飲み水が楽に手に入る点以外良いこと無し。それでも何とかしなきゃいけないっていう環境。確実に心体が強くなりますね。




















あと一晩だけならさほど問題にはならない食べ物、そして水も何日も過ごさなければいけなくなったら何とかしなきゃいけない。火も必要になってくる。これが解決すればかなり気持ちにゆとりが生まれるんですけどね。








つづくかも

アナコンダの這う背中

Japan到着。寒いわ…バリが恋しい。でもちょうど刃牙の発売日で立ち読みできて幸せでした。帰ってきて良かったぁ。今回のは超面白いのでまだの人は読むべき。




つーか仙台駅裏の西友で読んだんだけど他にもWORSTやドロップ、バガボンドを始めとした俺が好きなコミックの品揃えセンスがやばい。最近優しく丁寧な接客をしてくれる可愛いレジの女の子見ないけど元気かな?今度早い時間に行こう。












そしてモバゲーのニュースを見て知ったんだけど台風きてたんですか…もう通り過ぎたのかな。だとしたらグッドタイミング。 




今回の台風は過去十年で最強らしいですね。今は台風なんかきたって通勤とかが大変になるだけで家に帰れば温かい布団で気持ち良く寝ることができます。これがどんなに楽であまったるいことなのか分かってない人が多いでしょう。








お金を代償に頑丈で雨も風もほとんど凌げる家に住み、美味しい食物は近くですぐに手に入る。暗かったらスイッチ一つで明るくできて電話を使えば海外にいる相手とすら通話可能。火はガス栓を捻ればすぐついちゃうし水だってそう。真冬でも苦労せずに温かいお湯が出て風呂に浸かりシャワーを浴びるのが普通なこと。すごいですね。




こういう生活をしてる人が身一つで山で一夜を過ごさなければならなくなったらどうなるか。まぁ日本で一晩くらいなら雪山でない限り何をしなくとも、飲まず食わずでも越せると思います。しかしたったその一晩だけでも日頃どんなに楽々な生活をしていたか思い知るでしょうね。生きてるって感じることができます。





つづく