ホーキング、宇宙のすべてを語る/スティーヴン・ホーキング 」と「ナイルに死す (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)/アガサ クリスティー 」と「科学的とはどういう意味か (幻冬舎新書)/森博嗣 」を読み終わりました。

仕事を辞めた途端、えらく読んでるなって?・・・・・・暇ですからね!!


で、役に立たない、いつもの感想ですが、


ホーキングの話は・・・・・・読むには読みましたが、言ってることが分からない~(^▽^;)

とりあえず、他のホーキングの本も借りてきました。人間不思議なもので、1回読んで分からなかった本でも次回読むと、不思議と理解できたりすることがあります。そうなることを祈っておきましょう。


ナイルに死すは、犯人は珍しくわかったんですが、方法が全然・・・・・・。まぁ、とこうと思って読んでもいませんがね!!(負け犬の遠吠え) しかし、ポアロは結構こういうことをしますよね。


で、森さん。久しぶりに読みましたねぇ~。彼の本を読むと、忘れていたことを思い出させてもらえるのでありがたいです。ま、でも星占いはやっぱり見てしまうのですがね。

小説~続きを待ってるのです~。新書も楽しくて好きだけど続きをぉぉぉぉ。



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