えー、タイトルは言い過ぎかもしれませんが色々と整理…
というかこれからの自分の未来を少しでも明るくするために1番よろしくない郷田さん(妻子あり)とお別れしました。
向こうはイギリスでまだまだ駐在する人なのでもう会わないってわかってたけど、連絡頻度があまりにも多く、習慣化すると何時もくる連絡が来ないと不満になったりとかしてて。
最後に会った時、わたしも仕事でかなり精神状態良くなかったから軽くメンヘラみたいなものになってて。
これ以上気持ちが郷田さんに向くのはお互いによろしくないだろうし、連絡位…とは思ったけど、イギリスから帰って来て何処にもはけ口が無いとなるとどんどんのめり込みそうで。
不器用だから気持ちを複数人に同じだけおくことも出来ないから、まずはもう自分から宣言しないと、と思って彼に伝えました。
返事はというと、こんなものかっていう本当ひとつ返事。向こうは最初から自分に決定権はないの分かってるから、大人の対応なんでしょう。慣れたものでしたw
ま、気が狂って相手を悪く思ったり最悪な行動取らないため、せめて今まで通りの自分でさよならくらいしたかったんだよねー。
寂しさが無いって言ったら嘘になるけど、報われない恋してるわたし可哀想!悲劇のヒロイン!!って自己陶酔出来る程暇では無いしw報われたいしww
会えない距離で良かったよ本当。
きっと彼はわたしが居なくてもどっかで似たような子と出会って同じこと繰り返すと思うし、ずっとそんな事してるんだろうから奥様も少なからず黙認してる所があると思う。
結婚って、まだまだわたしには未知の領域だけど、特に奥様が専業主婦だったら男性は大変なんじゃないかな。仕事でも私生活でも年を取るごとに人の人生背負ってかなきゃいけないんだろうから、生き抜きしたい気持ちも分かる。独り身にはわからない苦労も沢山あると思う。
不貞を推奨するわけじゃないけど、そう言った意味でどうにかなっちゃうのは仕方の無い事ではあると思うけど、やっぱり人間には理性があるから一線越えるならそれなりの覚悟しないといけないよね。
少なからずわたしは独身で特に何を貢いでもらった訳でもなかったけど、それが段々不満に思えたのでw醜いwww
だので、おしまい!
幸い、幼馴染とその仲間たちがサッカーヲタだから話には事欠かないし、10代からの友達たちもここ最近のわたしを心配してくれ、いい仲間に恵まれてるから皆に元気もらいつつまた新たな気持ちで臨もうとおもいまーす。
一応、妻子ありのひとと関係もってるひとがこれを読んでいたら言いたい。
そこにロマンなんて無いぞwww
あるのは欲だけだ。
あと、既婚の方はもし万が一欲出たらちゃんとお金で解決しようね。
(^ω^)つ いてつくはどう
祝!!!
ファイブスター物語8年ぶりに連載再開!!!!
ヱヴァどころの騒ぎじゃないっっ
以下Wikiより抜粋。
『ファイブスター物語』(ファイブ・スター・ストーリーズ、英字表記:The Five Star Stories、略称:FSS)は、永野護 による日本 の漫画作品。ジャンルはSF(サイエンス・フィクション) に分類されるが、永野自身は「おとぎ話 」であると公言しており、欧米で言うサイエンス・ファンタジー にあたる。角川書店 発行のアニメ雑誌 『月刊ニュータイプ 』1986年 4月号から、休載を何度か挟んで連載されている。また、1989年 には第1話を基にした劇場用アニメーション映画が作られている。今までに単行本を累計850万部売り上げている。
この漫画の作者、永野護さんは日本のアニメ界ではすごいひとで機動戦士Zガンダム(ガンダムシリーズ2作目)からメカデザインをされてたひと。そいでもって1986年wwwから件のファイブスター物語を個人の漫画としてアニヲタ雑誌Newtypeに連載して、ついに今年連載が再開。
一時は日本で一番原稿料が高い人としてあがってたけどどうなんだろう。
元々そんなにロボットアニメはすきじゃないっていうかガンダムとエヴァ・グレンラガンくらいしか知らないんだけど、このファイブスターに限ってはまたちょっと一味違うというか…
戦闘ロボットってなんかドッシリしてる感あるじゃない?
男子から言わせると、どういう構造でどうやって動くのかとか想像するとワクワクするらしいけど、
外見でそこまでカッコイイとか操縦してみたい!とか女子は無いじゃない。どちらかというとジェニーちゃんとかリカちゃんの次の洋服何時買ってもらおうってことにワクワクしてたでしょ?
そんな男子と女子のワクワクを両方持ち合わせた、オタクの中のオタク要素がふんだんなこのファイブスター物語は、カッコイイ斬新なロボットの他に、そのロボットを操作するのに人型アンドロイド(通称ファティマ)が必要なんだけれども、そのファティマや出てくる女子達のファッションがまたもうツボすぎて…
ファティマって人間の手で作られるのに、人間より高い能力をもってるから色々規制をかけたプログラミングがされてるのね。そのせいで精神に異常をきたしちゃったり、人間に産まれなかった事を悲しんだり…基本は一人の騎士に一人のファティマ仕えるんだけど、ファティマは歳を取らないから人間の、騎士の妻だったり女の人に恨まれたり…結構可哀相なんだけどけなげなファティマにキュンキュンするのがこの作品の醍醐味なんだと思う。
ファッションも20年以上も続いてるからその都度設定が激変して収集つかないんだけど
前期のデカダンスタイル
後期のプラスティック・スーツスタイル
フィギュアが綺麗なので。上の子と同一人物ですw
この!センス!!靴の形!!!これが90年代前半にデザインされたものなんて…
しかもしかもロボット(旧モーターヘッド)も
ここ!!ロボットの足!!に!注目!!ヒールはいてるのヨオオオオオハアハアハアハア
そんで9年くらいこの作品を休載してたのも、2006年に発表された作品を優先にしていたらしく、
昨年末やっとに公開www製作発表から6年経ってますwwwその名も
『花の詩女 ゴティックメード 』
全然知らなかった…こればっかりはチェック怠ってた…
まだハードになるのも未定だし劇場公開が既に終了してて観れないorz
このゴティックメード(GTM)がどうやらファイブスターのサイドストーリー?的なものらしく
再開されたファイブスターも、このGTMに合わせて名称がかわったりなんだったりしてるとか…。
しかも再開された月刊ニュータイプ2013年5月号は初版が3日で完売して異例の重版とか…。
ああああ、観たいし読みたいっっ読みたいヨオオオオ
本当に、何回読んでも飽きなくて、元々の単行本が実家と幼馴染宅に
今の単行本リブートが祖母宅に…
特にはまった理由が、まだ日本でもそんなに知名度の無かったマノロブラニクが
既に90年代前半には作中に出てくる事。ミュウミュウとかも結構早かったような。
メカオタ、音楽オタ、ファッションオタと視覚なしの永野護氏には脱帽であります…情報量がハンパない。
絵にクセがあるけど、人のデザイン画を見てる様でハマります。
お暇な方は是非!!
因みに最近ファイブスター関連に毎日数時間を費やしています…デュフフフフwwwww
ファイブスター物語8年ぶりに連載再開!!!!
ヱヴァどころの騒ぎじゃないっっ
以下Wikiより抜粋。
『ファイブスター物語』(ファイブ・スター・ストーリーズ、英字表記:The Five Star Stories、略称:FSS)は、永野護 による日本 の漫画作品。ジャンルはSF(サイエンス・フィクション) に分類されるが、永野自身は「おとぎ話 」であると公言しており、欧米で言うサイエンス・ファンタジー にあたる。角川書店 発行のアニメ雑誌 『月刊ニュータイプ 』1986年 4月号から、休載を何度か挟んで連載されている。また、1989年 には第1話を基にした劇場用アニメーション映画が作られている。今までに単行本を累計850万部売り上げている。
この漫画の作者、永野護さんは日本のアニメ界ではすごいひとで機動戦士Zガンダム(ガンダムシリーズ2作目)からメカデザインをされてたひと。そいでもって1986年wwwから件のファイブスター物語を個人の漫画としてアニヲタ雑誌Newtypeに連載して、ついに今年連載が再開。
一時は日本で一番原稿料が高い人としてあがってたけどどうなんだろう。
元々そんなにロボットアニメはすきじゃないっていうかガンダムとエヴァ・グレンラガンくらいしか知らないんだけど、このファイブスターに限ってはまたちょっと一味違うというか…
戦闘ロボットってなんかドッシリしてる感あるじゃない?
男子から言わせると、どういう構造でどうやって動くのかとか想像するとワクワクするらしいけど、
外見でそこまでカッコイイとか操縦してみたい!とか女子は無いじゃない。どちらかというとジェニーちゃんとかリカちゃんの次の洋服何時買ってもらおうってことにワクワクしてたでしょ?
そんな男子と女子のワクワクを両方持ち合わせた、オタクの中のオタク要素がふんだんなこのファイブスター物語は、カッコイイ斬新なロボットの他に、そのロボットを操作するのに人型アンドロイド(通称ファティマ)が必要なんだけれども、そのファティマや出てくる女子達のファッションがまたもうツボすぎて…
ファティマって人間の手で作られるのに、人間より高い能力をもってるから色々規制をかけたプログラミングがされてるのね。そのせいで精神に異常をきたしちゃったり、人間に産まれなかった事を悲しんだり…基本は一人の騎士に一人のファティマ仕えるんだけど、ファティマは歳を取らないから人間の、騎士の妻だったり女の人に恨まれたり…結構可哀相なんだけどけなげなファティマにキュンキュンするのがこの作品の醍醐味なんだと思う。
ファッションも20年以上も続いてるからその都度設定が激変して収集つかないんだけど
前期のデカダンスタイル
後期のプラスティック・スーツスタイル
フィギュアが綺麗なので。上の子と同一人物ですw
この!センス!!靴の形!!!これが90年代前半にデザインされたものなんて…
しかもしかもロボット(旧モーターヘッド)も
ここ!!ロボットの足!!に!注目!!ヒールはいてるのヨオオオオオハアハアハアハア
そんで9年くらいこの作品を休載してたのも、2006年に発表された作品を優先にしていたらしく、
昨年末やっとに公開www製作発表から6年経ってますwwwその名も
『花の詩女 ゴティックメード 』
全然知らなかった…こればっかりはチェック怠ってた…
まだハードになるのも未定だし劇場公開が既に終了してて観れないorz
このゴティックメード(GTM)がどうやらファイブスターのサイドストーリー?的なものらしく
再開されたファイブスターも、このGTMに合わせて名称がかわったりなんだったりしてるとか…。
しかも再開された月刊ニュータイプ2013年5月号は初版が3日で完売して異例の重版とか…。
ああああ、観たいし読みたいっっ読みたいヨオオオオ
本当に、何回読んでも飽きなくて、元々の単行本が実家と幼馴染宅に
今の単行本リブートが祖母宅に…
特にはまった理由が、まだ日本でもそんなに知名度の無かったマノロブラニクが
既に90年代前半には作中に出てくる事。ミュウミュウとかも結構早かったような。
メカオタ、音楽オタ、ファッションオタと視覚なしの永野護氏には脱帽であります…情報量がハンパない。
絵にクセがあるけど、人のデザイン画を見てる様でハマります。
お暇な方は是非!!
因みに最近ファイブスター関連に毎日数時間を費やしています…デュフフフフwwwww

