イラクディナールって知ってますか?


イラクの貨幣です。(^∇^)


何故!?イラクに投資なのか??


これにはとても大きな夢&マネーがあるのです。


約15年前 イラクは世界第2位の石油国家として世界でも有数の金持ち国だったわけですが、


アメリカと国連軍によるフセイン政権の崩壊 つまり湾岸戦争によって貨幣の価値がなんと


2000分の1までおちてしまいました。


当時アメリカドル1.6ドルに対し1イラクディナールが同じ価値として扱われ、アメリカの貨幣よりも価値があったのです。


それがアメリカにボコボコにされたことによって貨幣価値はこの15年間でさがるところまでさがりました、


しかし(* ̄Oノ ̄*)


今はアメリカ・国連軍・日本も含め一生懸命復興しようとしています。


政治も暮らしも全てなんとか復活させようとしているのです。


なんとなくイメージがわかっていだだけるかもしれませんが・・・・


平和と共にイラクが復興すれば、貨幣価値も戻り今投資をしておけば何百倍という収益をうけとれるかもしれないのです。


今の日本 あやしい詐欺ばっかでどこに投資するにも不安ですが、こんな夢のあるそして平和を願う投資もひとつありなんではないでしょうか?


つい先日、雑誌の「spa」でも取り上げられ、これからどんどん注目を浴びていくこと間違いないものだと思います。


簡単ですがこんな計算もしてみました。

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詳細ものってますので、是非ごらんあれ

イラク復興特集日記

http://takaraya.ocnk.net/diary












●イラクの歴史

イラクは、正式名称「イラク共和国」と呼ばれ、中東地域にある国です。首都はバグダットで、近隣にサウジアラビアがあります。世界で3番目の原油埋蔵国です。

歴史は古く世界4大文明の一つ、メソポタミア文明発祥の地でもあり、イスラム帝国、オスマン帝国、大英帝国と数々の統治下に入りながら、歴史を栄えてきました。

第一次世界大戦ではイギリスとフランスが中東地域を分割支配する協定を結び、現在のイラクの国土の部分はイギリスの勢力圏となりました。その後、アラブ独立運動で今は亡きハーシム家のファイサル・イブン=フセインを国王とし、近年まで統治してきました。

その後イギリス支援のもと、スンナ派を中心とする国家運動を始め、1932年にはイラク王国として独立を達成しました。

その後数々のクーデターがおき、1979年にサッダーム・フセインが大統領に就任しました。


●サッダーム・フセイン後のイラク

1984年にはイラクはアメリカと国交を回復した。

1990年には石油資源の利権から隣国のクゥエートのに侵攻し、戦争を開始した。その後、国連の決定によって1991年に湾岸戦争が発生し、アメリカを中心とする多国籍軍との戦いに敗れて、周辺国並びに国際社会からも孤立した状態となった。

イラクは国際社会で孤立を深め、軍事力を強化し、独裁政権となっていった。


●2003年3月・イラク戦争

国連決議に反して大量破壊兵器をを保有している としてアメリカ・イギリス主導によるイラク戦争が起き、フセイン政権は崩壊した。

の後イラク統治評議会が発足し、イラク人自らが歩み出ています。その後、国民議会選挙実施が行われ、憲法もできる等復興の道へ歩んでいます。そして憲法に基づき正式政府が発足されました。各国の軍隊・自衛隊もイラクから離れ、新しい国に変わろうとしています。

復興途上国となったイラクは今でも戦争・内乱が起きたりしておりますが、世界各国のODA(政府開発援助)によって、徐々に復興の道へ進んでいます。


●イラク復興の道
世界各国のNGOやODAによって助けられ、復興の道へと進んでいます。

熱い熱すぎつぞ!!!イラク


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●イラクの復興活動

私どもでは売上の一部をイラクで活動するNGOに寄付を行っております。

復興活動の一添えとして、NGO ピースウィンズ・ジャパン様やNGO JVC様より引用させて頂いております。

NGO ピースウィンズ・ジャパン様の活動では、中東地域や発展途上国に対して、活動を行われています。ピースウィンズ・ジャパン様の活動はこちら をご覧下さい。


ピースウィンズ・ジャパン様は長年NGO活動を行ってきており、その現地活動ルポをご紹介させて頂きます。

今イラクでは難民が増えています。しかし、このようなピースウィンズ・ジャパン様は難民に対して、職業訓練を行われています。是非ごらんください。

今復興の最中にあるイラクにも、PWJによって診療所が開設され医師や看護師もいる状態となり、復興に向けて活動を進めています。

私たちは、今日本の国でおいしい水が飲め、十分な医療が受けられ、住む場所もあります。このような戦争によって何の関係のない人たちでも、難民となってしまい、世界からの援助があって、みんな生きています。


●私たちはイラクの復興と共に

私たちはイラクの復興と共にNGO・ODAを応援し売上の一部を寄付金として寄付しています。
イラクは今、復興の兆しが見えてきています。その兆しに併せて、私たちも間接的ながら応援しようではありませんか

子供たちのため、イラク復興のため、戦争の根絶、民主的なあり方、経済情勢として私たちも発信していきます。

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