先日、オーラソーマの友人とお茶をしていて、こうじゃないかなーと思っていた自分の考えが整理されたので、ここで再度メモ。


オーラソーマのボトルは自分(クライアント)が選ぶ。その時気になるボトルを順に一本づづ、計4本選ぶ。

自分で選ぶという事って大事。


だって、自分のことは無意識であっても、ちゃーんと分かっているのだから!

その無意識なところをクライアントが話す内容について、お手伝いというか、サポートしているのがプラクティショナーであって、だから無理強いをしないという言葉が出てくるのだと思う。

「今の私はこれが気になっている」→じゃあ、そこから見えてくる事を話してみよう。探ってみようという流れを

サポートする感じ。



無理強いをしないから、ボトルは強制しません。という言葉ってとても強く感じるのです。

もちろん、これをしないとよくないとか言うつもりはありませんが、

ボトルを選んだのだから、私はやはりそのエネルギーを感じて欲しいと思う。

だからクライアントには、ボトルを是非持ってかえって、推奨されている2本目をつけてみて、自分の変化に目を向けて欲しいと思う。

その感じ方は人それぞれだし、ボトルを塗ったから何か分かるというものでもない事だってあるとおもう。

でも自分を見てみようかなと思って、カウンセリングを受けたのであれば、段々と、焦点があってくるんじゃないかな。


オーラソーマのプロダクトはそれを手助けしてくれるもの。


オーラソーマ初めて3年の今、こんな事を感じてます。