(芽が、でかけすぎて自分メモ)
先日のブログ で書いているように、「奉仕」って言葉を自分なりにどう解釈しよう(違和感なく、感覚的に分かるようになりたいと思っていまして)と書いていましたが、
本日、ドミニクのコースでやったではないか!たくさんのイエロー
イエロー=「エゴ」(自分)という言葉を使っていましたが、これが奉仕の意味を含むバイオレットの補色です。
イエローは外側から見た自分(背が高いとか、私の名前とか)
イエローは内側から見た自分(本来持っているものは外側が変わったって変わらない)がある。
奉仕している=なんか偉い事をするようなイメージだし、どこか自分の生活を犠牲にしなくてはいけないような感じがあると定義して、その生活をしなくてはいけないという義務感に束縛されるのではないかと恐れていた。。
概念・観念を気にして、“私は聖人にはなれないし、苦しい世界に飛び込む勇気も無い”と恐れてた。
違うじゃん!
恐れてたのは外側から見た自分の像だった。
でも、「自分」が人のためにしたいな。と思ったら?それは内側にある「自分」で外側がどうであろうと、自分自身でいられるってことじゃんね。
からくりのようだ。