管理職の離職前、もうこのまま死ぬんかなと思っていた頃の夢を久々に見て
えー、夢見悪ぅ!!!


不吉〜とすら思ったけど、この夢にもし意味があるならと考えたら
あぁ、無理すんなぁ!!!
ってことかと思って
なんとなく、謝恩会あたりからママ友圧を感じてたのね
保育園では、保護者さんとは挨拶しかしてこなかったし、ほとんど関わりもなくて
けど、謝恩会が発足したあたりから、同調圧力みたいなものをヒシヒシ感じていて

あー、小学生になったら、今より関わりが増えるだろうし、頑張らなきゃいけないのかなと漠然と思ってた
でも、ママ友は友達ではないというか、学校って、ただの同じ区域の人の寄せ集めでしかないから、あくまでも保護者だから仕方なくそこにいるというか、保護者としてやるべきことさえやれば、それでいいと割り切ったがいいなと
A君ママと関わりが増えるのが嫌すぎて、ラインにも絶対追加したくなくて、懇親会は断った。この勇気を大事にしようと(笑)
なんならちょっと浮いてる人でもいい、無理はしない
離職前ってのは、できない無理をずっとし続けた結果、持病が悪化し、立つのすらままならなくなったときで、そこからの一番の学びが
人間は、一次的な無理はできても、無理をし続けることはできない。心や身体を大事にしないと、最終的になにもできなくなる。
だから、私はできない無理はしないと決めたし、太郎のことや家業のこととか、やるべきことと、そうでないことには、しっかり区別をつけたいなと
初心忘れるべからず
大事なものとそうでないものにちゃんと区別をつけて生きていく、私にはすごく大事なこと
主人からどうせあなたは悩むんだから、ママ友は作らなくていいと言われてたんだったや。言われたのは太郎生まれる前だけど、私のことをよく理解してくれてて、ありがてぇことだわ(笑)
小学生になっても、関わりは必要最低限を心掛けよう!!
繋がりたくない縁なら繋げる必要はないんだよなと改めて
学校行事とか役員とか、保護者として必要なことはちゃんとやるし、挨拶はしっかりする。人としての最低限のラインさえ守れば、それで無問題
頑張りたくないことは頑張らない。大事大事
小学生ってのは新しい渦というか、今はまだよくわからないもので、それに巻き込まれるというか、新しい段階に移ることへの漠然とした不安があって
うちは付き添い登校だからあまり関係ないけど、いまだに同じ登校班からはなんの連絡もないけど、大丈夫なんみたいな気がかりもあったりしたから

よくよく考えたら、保育園だろうが、小学校だろうが、いる場所が変わっても、保護者としてやることは変わらないなと
なんでも全力で取り組むんじゃなくて、ちゃんと優先順位をつけて、バランスを取るために、現状さして重要でないとこは捨ておこうw
残念なのは同じ地域に住む太郎の同級生の保護者と、地域活動で仲良くなった同じ班の保護者とは、登校班が違うこと
うちの登校班、知り合い誰もおらん
まぁ、学校関係の連絡用に在校生ライングループがあるみたいな話だったから、たぶん、小学校入ったらいろいろ具体的にわかるのかな
未来は向こうからやってくる。必要なことは、知るべき時に知ればいいか
子ども会の活動の負担とか、面倒そうなことはあるけど、今のところ旗持ちみたいなのはシルバーさんしか見かけないし、やるべきことがあったらやるだけだな。
難しく考えるのやめよ