
ファフナー、オケコングッズ、届きました。
おかおポーチ、かわいい!
目が黒なのはしょうがないと思ったのですが、下の方に、一騎は琥珀色、総士は薄紫色が入っていて、芸が細かいです(おしゃべりぬいぐるみもだけど…)。
アクリルスタンドは、スーツの一騎と総士が大人っぽいですね。一騎が黒、総士が白でまるでワンセット見たいです。
アクリルキーホルダーは、5個買いました。
総士×2、織姫、甲洋、操でした。一騎が…。
まぁ、総士が出たのは良かったかな。アクリルキーホルダーは、バックが、ステントガラス風でフォーマルな服装なので、本当にクラシックコンサートホールのロビーとかにいるみたいな、もしくは教会にいるみたいな感じで、素敵です。バックの色は、キャラのイメージカラーなのかなぁ。それだと、一騎は、クリアブルー、総士は、パープルなんだ。なんか一騎と総士のイメージのアクセサリーとかが、一騎は、琥珀かアクアマリンで、総士が、タンザナイトかアメジストなので、琥珀とタンザナイトが瞳の色から、アクアマリンとアメジストがイメージカラーなのかな?
とにかく無事購入出来て良かったです。
「機動戦士ガンダムSEED BATTLE DESTINY」
クリア出来るかは分からないけど、どうも主人公とパートナーを作る様なので、つい、ソウシとカズキにしてしまった。2人とも、コーディネーター、地球連合軍で、作りました。竜宮島の子たちは皆、デザイナーズベビーだし、フェストゥムの因子を組み込まれ、何らかのサヴァン症候群の能力を与えられ、メモリジンクで、潜在的にパイロット能力や島を運営する能力を与えられているんだから、コーディネーターと同じだよな~って思ったので。まぁ、ファフナーでは日本人は、生殖能力を失っているから、竜宮島ベビーは、みんな人工子宮による子どもだからね。まぁ、キャラ作っただけで未だ始めてないけど…。
本は、「ラブカは静かに弓を持つ」という、本屋大賞2位の本の文庫版です。スパイ×音楽小説というキャッチコピーが付いてます。この本は、私の好きな同人作家さんがおすすめしていた本で、その方のファフナーパロに、チェリストネタが有り、その話が好きだったので、同じチェリストの話なので興味が沸いて購入してみました。しかし、解説が、斎藤壮馬さんだったり、文庫化の際に、スピンオフの短編を収録しており、その短編を、斎藤壮馬さんが、朗読しています。どうやら、オーディオブックでも、斎藤さんが、出ている見たいです。斎藤壮馬さんって、ファフナーのマリス、終ヴィルのイヴ、カラマリの榎本が浮かびました。
未だ、読んでいませんが、スピンオフの話を聞いた感じでは、面白そうです。何年か前の、著作権問題とトラウマで、チェロが弾けなくなった青年が、チェロの師匠であり友人となった人との交流でチェリストとして立ち直っていくという話のようです。
まぁ、ゲームも本もぼちぼちと進めて行きたいと思います。


