摂食障がいコミュニティ iroiro(イロイロ) -37ページ目

摂食障がいコミュニティ iroiro(イロイロ)

摂食障がいの方ひとりひとりの悩みに寄り添い、つながりから新しい未来を。
ひとりで悩まず、みんなで助け合っていきましょう!

対話をすることで、これまでと違った新たな感覚やモノゴトなどを感じる可能性があります。

話をしてもいいと思える場はありますか?

イロプランニングを信頼していただけましたら、お話してみませんか?
そばに居て、同じ時を共に過ごしてみませんか?
メールや電話でも良いのです(っ´ω`c)

自身、信頼していただけるよう努力して参ります。

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傾聴ボランティア活動をなさっている方々を一部紹介です@岩手県 ↓

・岩手町傾聴ボランティア「おひさま」
・特定非営利活動法人「サロンたぐきり」   久慈市
・釜石地域傾聴ボランティア「はなみずき」
・傾聴ボランティア「やまびこの会」 雫石町
・気仙地域傾聴ボランティア「こもれびの部屋」

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ワークショップの案内です。

プロジェクト:『あいまいな喪失』
東日本大震災行方不明者家族支援ワークショップin盛岡
2015/8/8㈯ 13:30-16:00(※申し込み〆切 7/31)
盛岡市総合福祉センター4F(盛岡市若園町2-2)
¥500
ワークショップ事務局(社会医療法人智徳会  未来の風せいわ病院 )

ご家族の悲しみに理解を深め、周囲の方々が寄り添い、
回復を支えていく一助になれば…


自分の改善への思いと、
自身が重要視する人、関わりの深い人、身近な人の協力や関わり方を調整することで良い方向へ向かっていくことが多いです。


互いに愛し続けてきた自信があると、改善策の幅がひろがります。

相手が安心感をもてるようにしていたか、
相手が求めている愛情表現はどのようなものか、
考えてみることで感じるものがあると思います。


何をするにも、不安や懸念はあります。
目先の嫌なことを避けたいと考えてしまいがちですが、もっと先の希望を信じたいですね。
やってみることで、変化が訪れるのでしょう。


今の自分の感覚や思いを批判をせずに感じ、受け止める。

「今のこの私を受け入れて 生きていける。」

すんなりと言えるでしょうか…。

なかなか思えなくても、自分を感じて「気付いたこと」は、
その後 感情との間に距離をおきやすくなります。

自分のクセを知ると、衝動を感じた次の選択肢を選ぶ余裕が生まれます。


至らない点、無力さ、完璧でないこと…みんなそう。

塩辛い塩(人生の困難)を砂糖に変えようと力を注ぐのではなく、
大きな大きな器に水を注ぎ、塩辛さを薄めていく工夫を。

暖かく考えましょう。

穏やかにいることは自分にも周りにも楽しさを生み出します。

↑マインドフルネスを学んで強く意識したことでした(*´ω`)