不思議の先に気になる気になる…面白いですよ(*´ω`*)例えば地球15周分にもあたる細胞を自分で作っている。すごいことですね!踏まれたナマコは腸管などの消化管を肛門から吐き出したが、海の中で1ヶ月後内臓は元通りに!切っても切ってもプラナリアはそこから再生する!オタマジャクシの腸の細胞の核を、核を除いたカエルの卵に移植し、そこからオタマジャクシが生まれる!引き付けられる内容がいっぱい(´▽`)絵本の様なつくりで、見ているだけでほんわかするステキな一冊です!
摂食障がいと家族の在り方摂食障がいをかかえる方の離婚率が高いという情報があります。また、機能不全の家庭に育ったから摂食障がいになったと考える方もおられます。~結婚、家族における「自分」を客観的にみつめる大切さについて~個人の存在は変わることなく、誰かに所有されるものでもありません。互いの『自立』が個人を尊重し、自身の成長を促すのだと思います。子供は幼いほど、誰かに金銭面や生活の支えをしてもらわないと生きていけませんが、支えた側が優位性を持つことは違うと思うのです。経験や知識が少ないことを踏まえた上で、個性を大切にしながら成長を見守る。『信頼』は行いの継続から生まれるものであり、人間性にも大きく関わります。好きな人への気持ちを見極める時に、「自分がその人になってみたいか」を考えてみるという方法があります。家族を見守り支え合うパートナーが結婚相手なのではないでしょうか。恋愛感情、世間体、寂しさ、子どもが欲しい…結婚に至るきっかけの理由は様々あると思います。時と共に変わっていく状況や環境など、関わり方も臨機応変にしていく必要が出てくるでしょう。パートナーや家族を大切にするために日々のコミュニケーションを大切にしたいものです。離婚も、したら終わりではありません。つながったことが影響することは多いものです。その先、不安定になることも発生します。気付かずにいることがないか、ネガティブな思考にとらわれていないか、1人で悩まず第三者を交えて話をしてみる機会があってもよいと思います。
なぜ、摂食障がいグループが必要なのか?チーム治療(主治医、精神科(薬の処方・調整)、カウンセリング)にプラスして、セルフグループが在ることにより、その人にとって、その時、何とどのように関わりを持つことが有効であるか選択肢の幅を広げられる。バランス良く関わることや、各々の専門の方が集中できることも安定した継続をしていく上で大切と思います。本人の意思と連携したサポート。共にいる安心感。このような体制が整えられるには時間がかかることでしょう。しかし、複数の方と関わることの利点は多くあります。摂食障がいを抱えるグループだからこその共感や客観視、学びもあります。人との関わりを持ちたくない、会いたくない…それでも良いのです。好きな時にメール、でも十分な接点です☆メールの向こうに、寄り添う人がいるのですから(*^_^*)