睡眠中に胸が小さくなるのです。
中学生の膨らみ出した頃の胸みたいになってる。

皮膚の奴は難航し、中学生のかわいい胸の一部ににハンバーグくっつけた感じかな

とにかく奥の本丸は確実に小さくなってるそんな手応えです。

真夜中は免疫細胞の戦いの時間なのかな。

だから、早くベッドに入ります。

赤ちゃんのように

眠るのがお仕事おやすみおやすみおやすみおやすみおやすみ

寝グズして

とんとんされて

すやすや寝れたらいいのに

泣くのは免疫力アップにもつながりますからね

しかし赤ちゃんじゃない

だから邪念がぐるぐる

1日の総まとめから始まりずっと過去へ、そして未来へ

思考は巡り〝ねむれなーい〟ゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリ


諦めて睡眠導入剤を1錠のんで甘いミルクでも飲もうかとヨギボーに座ると

猫が手でとんとんと、

これは寝せてくれてるのではなくて

膝に座らせて飛び出すハートのリクエスト

猫を抱いてほっこりはしても眠りはますます遠のくばかり。

 ヨギボーってね、猫をどれだけ抱いていても疲れないの。

重さを分散させているのかな。だからラブな私たちのカタチはそのままに夜はふけてゆく。

ヨギボー&&猫 早いところ解散しなければどうにもならん


睡眠導入剤がきいてきたらかくっと寝れるかな。


猫の病気の状態は、病院での検査では2ヶ月前から血糖値がやや下がってきていて良い感じです。私もしっかり寝て治さなければ!



違う角度からの話

仕事行くと胸が腫れます。

身体の1番主張の強い部分が労働を拒否しているのでしょうか。

それとも方角が悪いとかそんな感じか。

パート先は適度な運動になるといういい部分もありますが無理する部分も多く、ストレスが免疫力を追い詰めているのかも。

それでもちゃんと寝られるときはリセットできてサイズも落ち着きます。


今日は早寝リタイアでしたから、明日は仕事行く電車でぐっすり眠るつもりです。


あ、睡眠は昼寝でも効果あるそうですよ。


お膝で抱っこ


寝室の天井