※口語調、〜だ、と〜ですます調がないまぜです。

気を回すと頭が疲れるので、治るまでは自由にさせてもらってます※


リブログ

お友達が、あまり動けなかった時の自分の様子を残してくれたお陰で、自分の体験の一片がwebに残っていました。


さらに水素ガスや水素風呂といった、水素関係の製品を使っての変化を、ブログに記しておいてくれてました。


1日の半分は横になってる、とあります。


それはまだ良い方で、1日中横になっている時も短からずありました。


当時から、書いておかないと分からなくなるよと言われてましたが、言い訳になるけど、本当に考えるのも書くのも読むのも大変で、それどころではない時間が多かった。


ほぼ寝たきりの時期は、いつ薬を飲んだのか全く分からなくなる、洗濯機すら回せなくなる、……etc

状態の一部だけ切り取って記してますが、要は認知症のような状態だったのだと思います。


そこから復活したというのは珍しいのかもしれません。

手前味噌ですが、自力で為したのは、もしかしたらすごいことかもしれません。


なぜ水素があるのか、なぜ水素が人を選ぶのか、なぜ自分が水素を伝える人たちが限られてくるのか、少しずつ分かってきたかもしれない。


これから自分の体調と回復の様子と、余りのしんどさに、治るために試した様々な方法を、思い出しながは、少しずつ発信していこうと思う。


のんびりお付き合いくださるとありがたいです。


また、体調が万全でないことから、コメント返しなどのブログ運営の自信がありません。

出来るようになるまでは、閉じさせて頂きます。



しんどい人は読まんといてください。

お願い申し上げます

こんばんは

8年数ヶ月ぶりの投稿です。自分で書いてて、なんて長い間、耐えてきたのだろうと思った次第です。

アカウントを削除せずにいてくれたAmebaさんのおかげで、当時の記録が読めたよ。

実は少し前にもちらっと読んだけど、うわ、しんどそーと暗い気持ちになり、読めなかったの。
今は元気になって読めるようになりました。

読み返すと、当時から何となく分かっていたみたい、治る時はだいたい決まっていてそこにたどり着くまでどうやって過ごすのか、ということを。

一昨年にも改めてそう教えてもらい、やはりそうなのかと。


この病気にどんな意味があったのか、どうなっているのか、だんだんと理解してきました。

なぜ自分が理解できるのか、なぜ水素があるのか、なぜ石鎚だったのか……、
様々な、なぜ?なぜ?がすこ〜しずつ分かってきました。

そんな治療と勉強の時間を過ごしています。
たまに飛び級しながらね

おそらく普通は寛解のところを、完治すると言われています。完治まではあと少し、必要なこともだいたい分かっていて、タイミング待ちです。つらいよ〜でもありがたいよ〜

思えば長い間、頑張って治れば元の生活に戻れると信じて、努力してきました。
最近、こんなひどい世の中になるまで、治して貰えなかったと、たくさん泣きました。

自分にも責任はあるけれど。
まあ欲深い人間もいるものです。

欲・得・楽を求める人には近づくな、と言う人がいましたョ。



一昨年かな、
「これからあなたは、普通とは違う方法で自分の病気を治していきます」とも言われ、その通りになってきています。

しんどくて訳がわからない時期は過ぎたものの、試行錯誤してきたことを書き出したらノート数ページになります。

これから生まれ変わった自分で、自分の経験や知識を、少しずつ発信していくのでしょう。
必要な人に届くといいなと思います。

これからもぼちぼちで☺️よろしくお願いします




うーー脈がはやくて息苦しくてなんかあちこち痛くて眠れない~(x_x)
とツイッター的に呟いてみた…(*_*)

苦しいピークは超えたから入力できてるんだけど…。

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします<(_ _)>

(゚ロ゚屮)屮 今ごろ?!





さぼってた訳ではなく、右手で入力すると右の首肩まわりが痛くて入力できなかったのです。

と、言い訳が終わったところで、

最近の体調ですが、やっぱり寒さが厳しいと影響が大きいのだなーと実感する日々です。
心療内科の先生にも越冬のために暖かいところへ行けませんか?と聞かれましたが、行けるものなら行きたいですがムリですーと答えておきました。
だって南半球は遠いですから。
もうすぐ遊びに行くけどね、と思い込んでます。


今年はスピード感が上がる年になるので、なんとなく目標を持つだけでなく、より具体的な期限を決めて動いていく方がいいそうです。
自分で選択して、自分で行動にうつすことが大切になってくる、自力本願な年なのだそうです。


…と自分で書きつつ、心療内科にかかっている「思うように動けない」系の病気の人にとっては、なんかちょっとハードルが高く聞こえる可能性のある言葉だなーと思います。

自分でもそう感じる時間(だいたい具合が良くないとき)があるので。
そんなときは、ゆっくり休憩することを努力してみよう、と自分に言い聞かせるようにしています。

休む努力も含めて、体調や環境に合わせて実行できれば良いな~と思います♪



家族が来て作ってくれた、ゆく年来る年そば。ありがとぉっ



今年は私にとってリハビリの年になりそうです。

こちらでも体調の変化だけでなく、今だから持てる病気について思うところをつらつら述べていきたいです。
旅行のことも書きます(T▽T)ごめんな~


数年ぶりに餃子を作った!焼きで…!



…それがどうした程度のことですが、私にとっては感動的だったのです。

12月に実家で作ってもらった際に、作業療法みたいだねと笑いながらも包む手伝いはできたので、もしかして作れるんじゃないー?!と勢いづいて挑戦。



んが、

作りたい(そして食べたい)という意欲がわく→
作れるつもりで材料を買ってくる→
食べたいけど、作る意欲がわかず体が動かず作らない→
材料が古くなり、泣く泣く廃棄→
また作りたいという意欲がわく→(以下同)


というループを3回繰り返し、挽き肉4パック目・餃子皮2袋目にしてやっと包めた、単価の高~い餃子(笑)

腕を使うと力が抜けなくてだるくなるので、野菜はフードプロセッサーにかけて餃子餡を作ってみたけど、なんだか具材の割合がおかしいわ、まあいいかと焼いてみたら焦がすわマズいわ(^_^;)

2回目の焼きでなんとなく感覚を思い出し、なんとか食べられる味に。




焼き方でこんなに味が違うとは…と新たな発見もありつつ、
普通のことが普通にできる有り難さをしみじみと感じたのでした。

家で作ったものって美味しいデスよね~。
次回はもうちょっと元の味に近づけるようになるといいなo(^o^)o



……次回は3月くらいかな
(ひっぱるねー)

黙々と包むのは作業療法的なかんじで、楽しいんですけどね。
あなたの家の餃子、包みます(笑)


ちなみに、年末に冷凍餃子を携えて来てくれた家族が、お酢がないことに気づいて買いに行ったので、お酢はある、と。

(どれだけ餃子が好きなのか)
(前回私がパクパク食べたので、持ってきてくれたと思われ)
(優しいな~)

だがラー油は無かった。
だって自分で作るつもりだったから。
そのために買った唐辛子の束は、今は乾燥観葉植物と化してますが(^_^;)

そんな、やる気の空回りしてる私ですが、今年もよろしくお願いします<(_ _)>


以上、どうでもいい話でした。

さぼってるんじゃないんです、右腕が痛くて入力できないのです。
今日は痛み止めを飲んだので調子に乗って頑張りました。
なんか右上腕部がひやーっとしてるなう(・_・;)