友達と2人忘年会をしました。

地元で焼き鳥を食べた後、副ちゃんのお店へ行きました。

絶対人が多くないと楽しくないお店なので、翌日か来週が良かったんですけど、友達がどうしても今日だと言うので…

お店で見る副ちゃんはカッコイイぶちゅーぶちゅーぶちゅー

今日は記憶を無くさないぞおーっ!おーっ!おーっ!

テキーラ頼もうと思ったら無かったハートブレイクハートブレイクハートブレイク


なんだか、おばちゃんしかいない。


いつもなら、声かけようと思える人、見つけるんですけど、全然いません。

友達にどう?って聞いても首を傾げてます。


それでも踊ったり呑んだりして楽しんでいると、だんだん人も増えて来ました。

チークタイムなるものが始まり、みんなが一気にはけて行く中、後ろで踊っていた人とチークダンスを。

チークタイムっていつもあるんだろうなあせる

いつも早々に記憶を飛ばすから覚えてないけど…




副ちゃんに

「cookie、VIP行けるか?」

って言われて、VIPルームへ。

サラリーマンの方達の接待みたいです。

VIPで出るシャンパン🍾は美味しかった🥂

フロアで出るのと全然違います。

美味しいタダ酒ありがとうゲラゲラゲラゲラゲラゲララブラブラブラブラブラブ


サンタコスプレの、美人な同世代の女性もいたんですけど、多分秒で敵判定されたと思います。

プイッてされちゃった。

そこへ

「女の子もう1人良いですかー?」

って友達も参上。

アウェイからホームゲームへ。

一気に楽しくなりました。

サラリーマン集団の半分くらいは30代だと思います。

わざわざVIPに入って、おばちゃん達にタダ酒振る舞って、ガラスの向こうで踊ってるのは、コスプレのおばちゃん。

なんのVIP?高そうだけど…

不思議なのだ。




VIPの人達が終電で帰る事になり、友達にも帰ろうって言われたんですけど、残るって言ったのかな?


そこから寝ぐら探し…

もう呑めないし、とにかく眠たい。

人気のない一角を見つけて、眠っていました。

私、多分これで副ちゃんの上司に目をつけられています。

少し眠って起きると、寒くて。

ラーメン食べに出ても良いか聞くと、戻って来て良いよって言うから、ラーメン食べに行きました。


↑↑↑
これがこの日の私の記憶の全てです。

明後日答え合わせアップします音譜音譜音譜



ラーメン食べて店を出ると、勧誘のお兄ちゃん達がいます。

松田龍平と翔太を足して二で割ってような、高身長のイケメン。

多分いつも声かけてくれてると思う。

「またかよ〜。

もう呑めねーよ。」

「そうですよね、僕お姉さんのLINE持ってますもん。」

「絶対嘘やわ。

もう呑めないから行けないわ。」

「呑まなくても良いですよ。

店で話すだけでも良いし…

なんなら僕を好きにしてもらっても大丈夫です。」

「好きにってめっちゃ高くつきそうやん。」

「このお兄さん、凄い巨チンですよ。」

横から話しかけて来た男の子…

娘の同級生。

小学校の時の。

「やん、☆ちゃんやん。

カッコ良くなったね〜。

娘にはこんなとこで会ったって言わんといてね。」

「あー全然大丈夫ですよ。

うちのオカンもこんな感じなんで。

小3の時に親離婚したの、オカンの浮気なんで。」

この子のお母さんと結構仲良くしてたんですけど、急に居なくなって、連絡も取れなくなって、心配してたんですけど…

そう言う事情だったんですねあせるあせるあせる

そんな派手な人でも無かったし、とても意外。

って、オカンもそんな感じって、私は1人なんだけど、どう言う意味かしら?ねーねーねー

「うわあ、リアルに友達のお母さんなんで、やめて下さい。」

って、松田君に言ってくれて、解放されました。




まあ、ラーメン食べて、男の子達とちょっと喋ってたけど、そんなに時間経ってない気がするのに、副ちゃんのお店、閉まってました。

ぐすんぐすんぐすんぐすんぐすん

途方に暮れていると、副ちゃんがたまたま出て来て、こないだの喫茶店で待っててって言うから、喫茶店へ。



前回熱くて呑めないまま眠ってしまって飲めなかったココアを頼みました。

横には呑み会帰りの男性が3人。

2人は眠ってしまってて、大変そう。

1人は起きていて暇そうだったので、お話ししました。

隣の眠っている男性に、トーストをちぎって渡すと、寝ながら食べてて面白かったです。

もう電車動き出してるよね〜って帰って行きました。


次の瞬間、寝落ちしてしまいました。


「お客様、すみません。

店内が混んで来たので、眠らないでもらえますか?」

って起こされたので、お店を出ました。


どうしようかなぁって、副ちゃんの店の方へ体を向けると、丁度副ちゃんが前から歩いて来ました。

「電車乗れるか?」

うなづいて、副ちゃんのお家へ帰りました。

お風呂溜めてくれて🛁、お風呂へ。

歯を磨こうとすると…

歯ブラシがありません。

「歯ブラシは?」

「ああ、青いヤツや。」

え?
誰のだろうと思いつつ…

青い歯ブラシ使いました。

今日で3度目のお泊まり。

私、3回とも違う歯ブラシ使っていますえーんえーんえーん

毎回、もう私は来ないと思ってるのかな?

どう言う事?

もう、めっちゃ面白いんですけどゲラゲラゲラゲラゲラゲラ