Master-Dragonブログ

Master-Dragonブログ

音楽が趣味です。

最近また活動が活発になってきて嬉しいです。

みやむーに心無いコメントをするアカウントは、すべて報告しています。

 

みやむーは神戸出身なんですよね。垂水区。

で、ちょっと前から思っていたのが、宇垣美里ってみやむーに似てますね。

と思って調べたら、宇垣氏も垂水区出身。

神戸は美女が多いですな。

藤原紀香とか、戸田恵梨香とか、北川景子とか、貴島明日香とか... 芦田愛菜ちゃんも神戸生まれなんですよね。

 

9月の東方ライブパーティーに出ます。

まあ東方アイドル系ばかり集めたオケライブを…

 

なんかドイツから見に来る人がいるんですけど。

 

どうしよう。

ドイツ的なセトリにしようかな。

ブログと、Twitterと、FANBOXと...

何をどこに書くべきかすみわけが難しいですね、。

 

昨日は23歳のホープと、57歳(元アメフト)の御大とスパーリング大会。

やっぱりアメフト120㎏で鍛えた肉体は脅威ですね。

 

で、結果は…

 

全員脱水と熱中症気味でダウン。

 

先生「したかねえなあ... 今日の稽古はここまで!」

 

まあ、今年一番キツイ稽古でしたね。

 

でもね、趣味というのは本気でやる方が楽しいんですよ。

人生が豊かになる、それが格闘技!

いつでも来ーーーい!!

坂口!

長州!

俺の首をかっ切ってみろーーー!!

私はすぐ興奮します。

テンションが上がるんですね。

そうなると、心が燃え上がってしまってですね…

 

凄まじくエモーショナルなギターを弾きます。

 

 

落語かっていうね。

 

いやまあ、これは社会的には絶望的な人間なんですけど、芸術家としてはまあ、皆これを目指しているというか。

そう在りたいという存在だと思います。

繰り返しますが、社会的には絶望的な存在です。

 

 

そういえば、私の前世は犬だそうです。

そうですね。この感じ。

30代ぐらいまでは、なんか四つん這いで走るとすごく速く走れる!とかいう内容の夢を頻繁に見てたし。

基本、散歩とごはんの事しか考えてないし。

 

犬ってそういうエモーションですよね。

そりゃ人間社会では生きていきませんな。

誰が何と言おうと、BLIND GUARDIANの最高傑作は「Majesty」だと思うんですよ。

 

 

 

 

 

しかしね、ハンズィがベースボーカルだった時期の動画が全くないんですよ!

ハンズィは、私のフェバレットベーシストの1人なのに!

 

 

というわけで、Blind Guardianのコレに似てる(意識はしてませんが)曲もやります!

8月30日、ぜひ新宿Wild Side Tokyoへ!

 

 

 

 

 

 

年齢とは何なのか…

 

宮村優子53歳のこの動画を見てください。

 

 

 

 

 

こんなに可愛い人いなくない?

 

 

匹敵するのは、これぐらいじゃないですか?

 

 

とか、

 

 

 

 

 

 

ね。

 

 

みやむー、私がデビューした年、2007年に34歳か…

あれ?

4歳違い?

昔はすごい遠い存在だと思ってたけどなあ。

まあ、大人になればそんなもんですね。

最近、吉成名高選手のファンになりました。

主にYouTubeから。

で、一緒にチャンネルをやってる石井一成選手も好きになりました。

なんか、ボクシング技術(パンチ)だけでいえば一成選手の方が上なのかもね。

 

 

 

そんな感じで、最近は柔術よりもムエタイのが楽しいです。

スパーリングも出来るようになりました。

まあ、寸止めスパーですけどね。

顔は寸止め、ボディとキックは軽く当てる感じ(マススパーと言います)です。

しかし私は、寸止めで生きてこなかったんで、普通にバンバン当ててしまいます。

大変申し訳ないです…

 

スパーって、他の練習より喧嘩に近いんで楽しいですね。

争いごとを好まない、ニューファンドランド犬ぐらい大人しい性格の私ですが、男二人並べてどっちが強いかみたいなのは大好き!

よし、今度他の道場へ出稽古に行こう!いろんな人とスパーリングしよう!

 

あ、それとFIVE RINGSレコーディング中。

IRON ATTACK!も秋の新作をレコーディング中。

ほか、ゲーム音楽など提供も。

以上、近況報告。

マサ斎藤の命日ですね。

 

強い!

とにかく強い!

だからこそ、反日感情の強い’60~80年代にアメリカで一匹狼として活躍できたのです。

強くなければ生き残れない。それが当時のアメリカンプロレス!

とくに日本人はね。

 

 

各地方がテリトリー制だったあの頃。

プロレスラーに挑戦してくる、その地の元アマレス州チャンピオンだったり、元プロボクサーだったり…

そういうのに若手レスラーが負けたりするとね、もう二度とその土地では興業が打てなくなります。

そこで出ていき、圧倒今に完膚なきまでに倒す(後で言い訳できないように、完膚なきまでに)のが、いわゆる”ポリスマン”という役割でした。

マサ斎藤は、まさにそのポリスマン。

だからこそ、各地方のプロモーターに絶大な信頼を得られたのですね。

 

 

そんなカッコ良すぎるマサさんの命日は、やはり私も大好きなボルドーとスペインワインで乾杯!

 

 

 

これからも、いや、これからは「Go for broke」(当たって砕けろ)の精神で生きようと思います。

やってやるぜ!!

格闘技をやれば、あの闘っていた頃の投資が蘇るのではないかと思って始めました。

 

 

結果!!

 

 

怪我したり

傷めたり

 

の日々!!

 

 

 

まあ、こんなもんよ。

人生なんて!

次に生まれ変わったら、音楽の才能が欲しい。

今もそれは持ってるけど、100%で発揮すると刑務所へ行ってしまう。

なんと不自由な…

かわいそうでしょ?

次こそは、刑務所へ行かない”本物の”音楽の才能があるといいなと思います。

高校時代の空手部の先輩が、1年ぐらい前からブラジリアン柔術を習っている。

その理由は、前にもここに書いた通り

 

「昔、寝技や関節技に全く対応できなかった過去があり、技術的には興味があった」

 

との事で。

 

わしの事やないか!

 

と、心でツッコミました。

その先輩は、極真会館で空手をしていたのフルコン空手家だったのです。

 

 

で、その先輩が先日の台風の中、バイクで走行中…

コケたそうです。

 

やばいじゃん!バイク事故じゃん!

と思ったが、

なんと、受け身を取って無事だったそうなんですよ!

「これも柔術の稽古をしてたおかげかな」

と言っていました。

まさに!

 

で、思うんですけど、受け身って全日本人の必修科目にした方が良くないですか?

若いときはバイクでも乗らない限り、その恩恵は想像しにくいかもしれませんが、

老人ってのは、大概が転んで死ぬんですよ。

いや、大袈裟に言いましたけど、”転ぶ”というのが大ごとなのは本当です。

転んだだけで、骨を折ります。

 

葬儀屋をやってた時、散々見たのが、

 

転ぶ → 骨折 → 入院 → 全然回復せず → そのまま老衰して死

 

というパターン。

逆算すると、転んだだけで死ぬのが老人です。

そこまでいかなくとも、転倒が生涯の負い傷となる(一生びっこを引く)というのは、中年以降には普通に起こりうることですからね。

死の回避!

それが受け身!

受け身は命!!

飛行機が墜落しても、受け身で生存率アップ!!