Master-Dragonブログ

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音楽が趣味です。

格闘技をやれば、あの闘っていた頃の投資が蘇るのではないかと思って始めました。

 

 

結果!!

 

 

怪我したり

傷めたり

 

の日々!!

 

 

 

まあ、こんなもんよ。

人生なんて!

次に生まれ変わったら、音楽の才能が欲しい。

今もそれは持ってるけど、100%で発揮すると刑務所へ行ってしまう。

なんと不自由な…

かわいそうでしょ?

次こそは、刑務所へ行かない”本物の”音楽の才能があるといいなと思います。

高校時代の空手部の先輩が、1年ぐらい前からブラジリアン柔術を習っている。

その理由は、前にもここに書いた通り

 

「昔、寝技や関節技に全く対応できなかった過去があり、技術的には興味があった」

 

との事で。

 

わしの事やないか!

 

と、心でツッコミました。

その先輩は、極真会館で空手をしていたのフルコン空手家だったのです。

 

 

で、その先輩が先日の台風の中、バイクで走行中…

コケたそうです。

 

やばいじゃん!バイク事故じゃん!

と思ったが、

なんと、受け身を取って無事だったそうなんですよ!

「これも柔術の稽古をしてたおかげかな」

と言っていました。

まさに!

 

で、思うんですけど、受け身って全日本人の必修科目にした方が良くないですか?

若いときはバイクでも乗らない限り、その恩恵は想像しにくいかもしれませんが、

老人ってのは、大概が転んで死ぬんですよ。

いや、大袈裟に言いましたけど、”転ぶ”というのが大ごとなのは本当です。

転んだだけで、骨を折ります。

 

葬儀屋をやってた時、散々見たのが、

 

転ぶ → 骨折 → 入院 → 全然回復せず → そのまま老衰して死

 

というパターン。

逆算すると、転んだだけで死ぬのが老人です。

そこまでいかなくとも、転倒が生涯の負い傷となる(一生びっこを引く)というのは、中年以降には普通に起こりうることですからね。

死の回避!

それが受け身!

受け身は命!!

飛行機が墜落しても、受け身で生存率アップ!!

台湾へ2回行きました。

 

あと京都。

 

そんなまあ、ほぼ東京にいなかった私ですがね。

プロの人とスパーリングして、胸骨にダメージを負って、なかなかベンチプレスとかが制限されたりしてますよ。

いや、練習はしてますけどね。

やっぱり強くならないとダメだな。

 

 

しかしまあ、台湾は何度行ってもいいですね。

まだ行ってない所もたくさんあるし。

今回は、新北市へ行ってみたんですよ。前にも行った三峡(サンシャー)と、板橋、府中へ。

非常に良かったなあ…

食べ物も美味しいし。

 

でまあ、こうやってね、ライブとかイベントで行ったのに、数日残って色んな所へ行ったりするのって、実は私たちぐらいなんですってね。

普通のバンドは、ライブが終わったら帰る。

なんかね、その土地や人に対する敬意が無い感じがするんですよね。私からすると。

金づるじゃん。

金儲け終わったら即帰りって。

でもまあ、彼らからすれば、私たちが「ライブしに来たんだろ!観光客かよ!」って感じで不純なんでしょうな。

人生はね、楽しかった記憶を幾つ作れたかで価値が決まるんですよ。

梅子兎飲んで落ち着け、て感じで!

パワー!

テクニック!

ケンカ!

今月は忙しいです。

台湾へ何度も行くし。

 

先日、蕎麦にラー油を入れる的なものを試してみようと、秋葉原へ行きました。

その店は満員で行列までできていたため(あと予想以上に高かった)、いつもの嵯峨谷へ。

そしたらテーブルに、ラー油があるじゃないですか。

こっそり意識しちゃってんのかね?

というわけで、最後の3口ぐらいになった時点で投入。

 

結果。

 

あり?

 

なし?

 

 

私個人的にはですね、

 

 

大無しです。

 

 

そう。

蕎麦もめんつゆも台無し。

その後数時間、後悔し続けました。

人生いろいろですねー

 

 

あ、京都行ってました。

 

 

 

先日「燃ゆる海原」のリリックビデオを作ってたら、居ても立っても居られなくなり、その場でホテルを予約してしまったのです。

Yu-ta氏は、「バンドは社会主義であるべき」という私と同じ思想の持ち主。

そして理想のシンガーでもあります。

 

はい。
今年もこの季節がやってまいりました。
今日はマイバースデーというわけで
「好きな~」を思いつく限り挙げていきます!!

まずはこれだ!

★好きなギタリスト
・屍忌蛇(VOLCANO)
・イングヴェイ・マルムスティーン(Rising Force)
・ジェフ・ウォーターズ(ANNIHILATOR)




見事に全員アラ還!(笑)
いやね、私が憧れてる人たちって、皆もう60代なんですよ。
カイ・ハンセン62歳、坂本英三62歳、福山芳樹62歳、ラルフ・シーパース60歳…
屍忌蛇さんだけ、インタビューみたいな画像でなぜ?と思うでしょう。ある雑誌の企画で、私と対談した時の写真なので使いました。

上記3人は、ギタープレイが好きな御三方です。
ただ、私が影響を受けたとなると若干違うんですよね。それを挙げるなら、RIOTのマーク・リアリとか、IRON MAIDENとかUFOとかRainbowとか入ってくるので。


★好きなアニメ
・機動警察パトレイバー the Movie
・機動警察パトレイバー2 the Movie
・日常



すみません。
これ以上のものが(私の中で)存在しなくて。
呪ってやるし、遅すぎたし、泣いて馬謖を斬ります。



★好きな格闘家
・ヴォルク・ハン


これもすみません。
だってこんなの、1人に選べるわけないもの。
で、咄嗟に出てきたのはハン。こういうアンケート向きの。

この人が活躍した団体がRINGS。
その名前から由来を取って旗揚げしたのが、私の団体 FIVE RINGS!
好きすぎて、(あくまで個人用に)ハンのTシャツとか作ったりしてるぐらいなので… 新宿のACCEAで。
ハンは今、ダゲスタン(ロシア)を離れ、ジュネーヴで暮らしているそうです。
私も何度も行ったなあ、ジュネーヴ… そうか、ハンと同じ空気を吸っていたんだなあ…
尚、息子のジャマール君は、父のようにサンボはやらず。しかし柔道で2024年のグランドスラム 銀メダルだそうです。遺伝子ですねー
「ハンなんかね、全盛期だったらもうぶっちぎりで世界最強なんだよ」(前田日明)

あ!私、ヴォルク・ハンを生で見た事あるんですよ。
17歳ぐらいの頃、秋葉原のヤマギワデンキだったかな。レコード売り場で見ました。
RINGSロシアの選手たち(つまりロシア軍のハンの弟子たち)と一緒に。
遠めに見て、190㎝を越える軍団はすごく目立ってました。
で、10代の私なりに尾行してみたんですけど、そのうちロシア軍の1人が「キッ」と私に目線を向けたんです。
尾行されてるの、わかってたんですね… まあそりゃそうか。
という事は、恐らくそこにいた全員 私に気付いてたと思います。
で、まあハンはとてもひょうきんな人とか色々知ってたんですけど、アレです。その前にね、戦場で生き抜いてきた軍人でもあり、世界最強のサンビストでもあるわけですから、その眼力たるや凄まじく、私は蒼褪めてその場から全速力で千駄木まで逃げ帰ってしまいました。
本当に恐怖でした…が、これも良い思い出ですね。
いつかジュネーブで出会ったら、この事を話したいと思います。



★好きな技
・右ストレート
・ビクトル膝十字


何のことか全くわからない項目が出て参りましたよ!
このへんからもう勢いです。

右ストレートに関しては、人生初のグローブ格闘技「シーザージム」へ通い始めた頃、最初に指導された事を今でも覚えています。
私のへなちょこストレートを見て、指導員のプロ選手の方が
「君な、そんなパンチで人が倒れるか?」
と一言。
以来、20代後半まで私はストレート苦手症候群でした。
しかし苦手だからこそ!夜な夜な練習しましたよ。深夜の公園で、荒川土手で、コモディイイダの鏡の前で…
で、今や最も得意な技です。正確に右の正拳上部が当たります。
コツは、”ストレート”という名に囚われず、自分の最も力=スピードの発揮できる距離と角度とタイミングで打つ事です。
結局、何事も人は、自分の最も得意な事を見つけること、そしてそれを極める事が重要なのです。
カウンターを避けられるよう、打つ時に頭を半個分だけずらす(これで体重も乗る)のもポイント!

ビクトルは、もう高校の時から得意でした。
サンボを始める前から得意だったサンボの技。
でもプロ選手には通じなかったなあ…
これからますます磨いていきます!柔術に足関節は無いけど!



★好きなライブ盤
・Live & Loud(Ozzy Osbourne)1992
・死霊復活(IRON MAIDEN)1985
・TOKYO TALES(BLIND GUARDIAN)1993
・Live Insurrection(HALFORD)2001
・Rock in Rio(IRON MAIDEN)2001


多いよ!
YouTube貼るので見てくれ!

 

 

 

 

 

「Live & Loud」だけ無かった。
まあそうか。
いやしかし、このラインナップ!全部すごい!
なんかこれ貼るためにちょっと見てたら、説明するのだるくなっちゃった(笑)
というのも、感動って言語化できるものじゃないと思うんですよ。
いまだに(2023年に飲んだ)2003年のマルゴーの感動は ”人知れずしまっておく思い出” である私からするとね。

で、これらを聴くと、やはりライブというのは1曲目だな、と痛感します。
IRON ATTACK!も2012年の最初の全国ツアー最終戦、強烈な幕開けを演出しましたねえ… (株)とらのあなというスポンサーが付いての、初めての興行でした。
見てくれ、この熱狂!

 

 


これがメタルのライブだ!!
1曲目 Star Dust、2曲目 Sparking。
当時、担当者も「こんな幕開けをしたら、ライブの終盤どうするんですか?!」とか言ってきたほど。



★好きな俳優
・ウィレム・デフォー
・トム・クルーズ


 

トム・クルーズは、やはり「ミッション・インポッシブル」ですね。
イーサンのように、世界中を駆け巡った時代が私にもありました…

 

 


っていうね。

ウィレム・デフォーは、やはりサム・ライミ版「スパイダーマン」のグリーン・ゴブリンことノーマン・オズボーン役ですよ。
トム・ホランド版の3作目「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」でも出てくれました。あの時、本来は善人なのにグリーンゴブリンの強化血清で悪の心に支配されている、けども表向きは善人のように振舞っている…そして観客は今、ノーマンを善人だと信じ込んでいるという状況。
こんな複雑な心理の役を完璧に演じていました。流石です。
そして物語終盤、悪の本性を現した時の、悪魔のような表情たるや… ウィレム・デフォーの真骨頂でしたね!



★好きなMaison kayserのパン
・エクメック
・パン・オ・ショコラ
・スコーン



Maison kayser(メゾンカイザー)ってご存じですか?
首都圏、名古屋、大阪などにある、アルザス出身のパン職人が作ったベッケライです。
どれも驚くほど美味しくて、誰もがわかりやすい。
上記3つが私のお気に入りです。
是非、ご賞味を。



★好きな場所(海外限定)
これは先に説明させて下さい。
日本国内だと、そもそも全部好きなのです。嫌いな場所など無し!
なので、海外限定にしました。
そしてこれは、”好きな~” ではなくて ”特に印象的だった~” です。
若干 企画から離れるのですが、特に印象に強く残った、そんな体験に紐づいた場所を挙げていきます。

・サン・マロ(フランス)

なぜここかというと、私が生まれて初めて見たヨーロッパの旧市街だからです。
2009年、旅行でフランスへ行った際に寄った街。
パリへ着く前に寄ったのでここが正真正銘 初の旧市街。圧倒されましたね。
ワインを覚えたのもこの時。そして凄くフランスが好きになって、「この国でライブがしたい」と思い立ちます。これが若さか。


・Wing On デパート(永安百貨)(香港)

なぜ印象的かって?もう説明不要でしょう。
ジャッキーが「香港国際警察」のラストシーンで、決死のダイブ(本当に死にかけた)をした場所だからですよ!
EIZO Japanで2012年に香港へ呼ばれた際、主催の方に突然連れていかれて、まさかの説明を受けて仰天。突然の衝撃に心が追い付かなかった場所です。


・南京東路(上海/中国)

この理由はですね…
2015年、私が初めて中国へ行った際の事です。
最初にたどり着いたのは西安(昔の長安)という古都だったのですが、そこに1週間近く滞在した私にとって、中国とはすなはち西安だったという前提があります。
これ西安。
↓↓

これしか知らない私が…
上海へ行って、地下鉄の駅を上がって最初に見えたのが、巨大なAppleストアでした。
「なんという文明だ!」と、完全に7世紀ぐらいから来た人になってしまいました。
急に文明が1500年ぐらい進んでしまった。
そんなタイムスリップを体験した場所なので、ここを選びました。


・ジロンド河(ボルドー/フランス)

2018年、スペインへツアーで行ったついでに寄った街、ボルドー。
言わずもがなワインの聖地ですね。
ワインを飲んでいても、お店で選んでいても、勉強していても、必ず「ジロンド河右岸の~」とか「ジロンド河の下流は砂利質で~」とか、常に当然の常識として存在するのが、このジロンド川。
世界のワインは、この川を基準に作られているといっても過言ではないでしょう。
「2009年に初めてフランスへ来て…まさかジロンド河をこの目で見る日が来るとはなあ」
などと感慨に耽ったりしました。



はい。
いかがでしたでしょうか?
やってみて思ったのですが、好きなものを書いたりするのってテンション上がって楽しいものですね。
今日から始まる新たな1年も、好きなものや場所が1つでも増えるように生きていきたいと思います。

やっぱりね。

メタルでも格闘技でもなんでもいいんだけど、

スターが必要ですよ。

 

スターはね、金のロレックス付けて、ラルフローレンのオーダースーツ着て。

高いワインを飲むわけですよ。

 

まあそういう、華やかさが憧れだと思うんですけど

今の時代は違うんでしょうな。

同じ目線で、リアルの延長線上にあるものを求めるというかね。

 

私の憧れた世界というのは、到底リアルとは別世界。

だから憧れたわけです。

 

力道山は、本当は魚が好きだったのですが、テレビの前では(当時は高価だった)卵をいくつも割って、すき焼きを食べるんです。

そういうのに憧れたわけですけども

 

何かあれば、上から目線だの差別だのと叩かれる時勢ですからね。

 

という私はの右手には金のロレックス。

(そこそこ)高いワインを飲みながら曲を書いたりする日々を送ってますけど。

だいぶ控えめにしてますよ、そういうのは。

いつまですればいいのかわかりませんが…

 

FIVE RINGSは本当に意味でスターとして成功しよう。

1stはまあまあ売れたけど、そんなレベルじゃなく。

昔の自分の歌を聴いてました。

どこからどう聴いても、まごうことなきキチガイ!!

まあ、だから良かったんでしょうね。

そうか…

キチガイの本性を再び表す時が来たのか…

 

というわけで、FIVE RINGS 2ndを作っています!

俗に、2ndは駄作になるというジンクスがあるんですよ。

でもこれは昔、あるジャーナリストに聞いたんですけど、そもそも2ndが出るバンドというのは1stが売れた人ですよね。

で、1stのツアーとかで忙しい(それまでの人生で経験したことの無い)中、合間を縫って作るから、大したものが出来ない…

という仕組みなんだそうですね。

 

私は!

 

既にメジャーデビューを4度も経験しています。

    LIGHTNING:徳間ジャパン、ビクター

    IRON ATTACK!:コロムビア

    EIZO Japan:エイベックス

 

そして今、もう忙しくないんだよ。昔みたいに。

 

というわけで傑作が出来ます。

 

考えてもごらんなさいよ。

Rhapsodyだって2ndは傑作じゃないの。

Rainbowも。

HELLOWEENは…「Judas」か?それとも「Walls of Jericho」か?どちらにしても傑作だ。

シードル大好き!!

という言葉を使うのも、格闘技の道場では久しくなってきました。

「実戦って?試合?」

「いえ、例えば路上とかで…」

「それってケンカじゃない?違法だよ」

みたいな。

争いを望む者はいません。勝っても負けても人生の危機ですからね。

 

しかし実戦の想定なくして"格闘"技ではありません。

そしてその理は、グローブからは得られない。

なのに、というか、とは言え、というか… 近代格闘技の技術がないと武術は完成しないとも思います。

このへん、難しいですね。

 

さらに言えば、じゃあ武術を使って、相手の目玉に指突っ込んで圧勝(完全なる護身)したとして、

それは社会的敗北を強めるだけでしょう。

猫パンチ出し合ってる素人のケンカだからこそ、”厳重注意”で済むわけで。

 

そんな文脈で語られる真の護身となると、まあ1vs1限定ではありますが、柔術が最も有効な気がしますね。

本来、サブミッションは関節やフェイスロックを取るのが有用であって、スリーパーは好まれていませんでした。首絞めは野蛮であるという理由で。

しかし、相手を一時的に仮死状態に陥れるというのは、殺すにせよ逃げるにせよ最も有効であると思います。

なぜなら、同じ状態を打撃で作り出そうとするならば、その数倍の労力と時間が必要だからです。警察も来るかもしれないし、相手の仲間も来るかも知れない。

 

というわけで、ブラジリアン柔術はじめます。

あくまでも「キック&スープレックス&サブミッション」スタイルを完成させるための一環として。30年前、サンボを学んだ時と然り。

今日、道衣買ってきました。

4月は1回しか書いてませんでした…

あれですね。

実生活が充実してるんですね。

 

先日は、「IRON ATTACK! vsEIZO Japan」をやってきました。

 

実は、EIZO Japanはもう解散するかしないかというような危機でした。

でも5月5日は確かもう決まってたよね?どこと対バンなの?

→決まってません。

→どうしよう…キャンセルするのは勿体ない。英三さんと一緒にできる機会が1回でも減ってしまうのは人生委の損失だ。

→仕方ないから、身内で回してるようでなんだけど、IRON ATTACK!の20周年と絡めたれ…

 

で、

 

結果、超満員札止め。

ギャルメタルみたいな何だ?嬢メタルっていうの?とか色んなのと一緒にやって、まあお客もそこそこ入ったりしたけど。

こんなに入ったことは無いですよ。

結局、男というのは自分の道を信じ切った時に奇跡を起こすというかね。

絶対絶対信じろ自分を。

みたいな。

馬鹿になれ!というね。

これも運命ですねえ。

 

 

今、アーカイブで観てますけどね。

EIZO Japanの『仮面ライダーBlack』は、LIGHTNINGのレパートリーだった曲だし、

アンコールの『さいごのろっく』は、ABSOLUTE AREAの曲だったし、

なんか歴史が詰まってましたね。

そもそも私は、英三さんに憧れてミュージシャンという生き方を選んだというかね。

人生の詰まったライブでしたね。