マーヴェリズモ♪そのままのわたしへ          -26ページ目

マーヴェリズモ♪そのままのわたしへ         

お肌・からだ・こころ/伝わる人には伝わること


保湿ケアのお話


昨日の続きです



水と油のお話


洗濯を考えていただいたら 解りやすいですね



水に浸した布は


乾いたら 元の柔らかさに戻ります



では 油に浸した後


乾いたら どうなるか?



カパカパで 手触り ごわごわ


元の布に戻すのは  大変でしょうね




しかも


お膚には 体温があります


昼間は 太陽も浴びます



油は 熱が加わわると 


どろどろ べたべたしてきますよね



中華料理の 


フライパンや てんぷらなべを 考えてください



油を肌に塗って


こうして熱を加えられたら


長い間には 


毛穴には 落としきれなかっ油分が


残って 詰まっていきます




よく洗い落としているとおっしゃる方


その油を落とす洗浄力の洗顔料は


お膚に大丈夫ですか?




たとえ良質のオリーブオイルであっても


ココナッツオイルであっても


お肌にとっては 皮脂以外の油は 


外部からの余分なもの



私たちには 


皮脂という最高の究極の天然自家製油分を自前で作っているのです



それを使わない理由がわかりません



皮脂がしっかり出せる 


毎日のケアをしたいものですね



油をつけることは


ただちに影響はありません




長い間使っているとね・・・


一見つやがあるようですが


潤いのないツルカサッとしたお肌になっていきます



一生油を塗ることになり


自前の皮脂は でなくなってしまいますね




わざわざ手間をかけて


皮脂まで出にくくしてしまっては


本末転倒


しかも もったいない



自前の皮脂が自然に出る


シンプルなケアをしたいですね




油と言えば



もう一つ


私の経験からのエピソードがあります



30代後半で


突然 老婆に・・・




続きは


次回に


ではまた♪






また次回に♪









今朝テレビに
武田久満月子さんが出ていました


出産の話になって
あり得ないことを看護師さんに頼んだとお話していました


それは

分娩台で看護師さんに
お顔の保湿を頼んだと言うのです!

出産は長丁場になるということと
力んでシワシワにならないようにという理由だったそうです

仕上げにオリーブオイルを塗ることもお願いしたとのこと

「オリーブオイルお勧めよ!」
とおっしゃっていました


大変なんだなぁ
美容って!!


わたしたちウイセリーヌ的には
いかなる油も肌につけることはアウトです

勧めしておりません



何故なのか?

肌が堅くなるからです!


そんなことな~い!!
柔らかくなるぅ
という方は多いでしょうね

では
実験です!


布を二枚用意します

一枚は 水に浸し
もう一枚は 油に浸します

乾かしてください


結果は いかがですか?



お肌に 油を塗る

水分の蒸発を押さえる気がする
艶が出る気がする
潤う気がする


みんな
「気がする」んですね



油のお話の続きは
また明日


水と油の実験

しておいてくださいね♪



ではまた♪


            レモン




また やってしまった


よくやる失敗




少し前


「レモンを植えるといいよ♪」


って  会う人ごとに言っていた




最近


「レモンの木 買ったよ♪」


とか


「最後の一本だったよ! 手に入れたよ♡」


と言われ



「アッ!


私 買ってない!」


と慌てているのです




本日


近所の植木屋さんめぐりをしましたが


売り切れ。。。



もう注文は取りません


とのこと



残念。。。




明日


ちょいとついでに足を延ばして


天王寺まで行ってきまっす( ̄▽ ̄)=3



苗屋さんが 2軒はあるので


何とか


手に入るでしょう♪




それにしても


レモンの木を育てると


幸せになるって


ホントだね♪




だって


「レモンの木 買った♪」


っていう人


みんな


とっても幸せそうに


笑顔満面で 言ってくるんだものレモンラブラブ音譜




明日は


レモンの木探しの旅に出てくるレモン




ではまた。。。






過去ブログを読んでくださっている方は


私がアトピーをはじめとする

お肌トラブルのケアカウンセラーだということは

ご存知かもしれません



先日

奇跡の林檎の木村さんのディナーでお会いした女性と

話題が共通になった男性に

「こんなもの」という扱いをされた

私たちの大切な大切なクレンジング


大地からの恵みの

ハーブから抽出したエキスでできています


化学成分ではなく

世界中の清純な土地で育てられた

本物の薬草から抽出したエキスのブレンドです



化粧品と言えば

化学成分が当たり前


薬事法でも

要約すると

「化粧品は薬ではないので

効果があってはいけない」

ということなんですよね


薬が効果があるものであるかどうかは

問題が別になるので

ここでは置いておきます



それにしても成分ということを言い出すと

語ることが多くなるので

ここでは

愛読させていただいているブロガーさんが

アルコール抽出について書いていらっしゃるので

ハーブ成分抽出のお話として

引用させていただきます




「末期肺ガンだけど、絶対に治る!」さんのブログから

コメント欄がないのでごめんなさい

転載許可も得ず勝手に転載させていただきます


末期肺がん:医療大麻と抽出

http://ameblo.jp/murayama73/entry-11953333783.html


・・・・転載開始・・・・・・・・


大麻から油を抽出する作業で使う液体の種類によって、味や色または、出来上がりの量までもが変わってくる。例えば、イソプロピルアルコール99%で作る大麻油は、ガソリン色の濃い大麻油が出来る。味は苦いが、イソプロピルアルコール99%は、大麻油を一番効率良く抜き取る事が出来る。1パウンドの大麻に対して、大体65~70g程度。しかし、体に有毒な物質なので、きっちりと飛ばしてあげないといけない。

次に、ペイントシンナーで油を抽出する方法。これは、癌患者の人には特にオススメしない。っというのも、有毒な成分を飛ばすのに可成りの時間がかかるし、本当に飛ばせたかどうか、ラボに出さない限りわからないからだ。

一番体に無害なのが、アルコール度数の高いアルコールで抽出する方法(95度以上)。これで抽出された大麻油は、色が薄くて滑らかで、苦さがあまりない。しかし、油の取れる量が大体、1パウンドに45~55gと少なめとなるので、資金的にも余裕の無い私には、滅多に使えないワザなのだ。

その他に、アルコールを使わない、二酸化炭素方法や、コールドフュージョンという方法もあるらしいが、高額な装置が必要となるので、億万長者にならない限りは無理だろうなぁ。しかし、学んでみたい。

*私の住む州では医療大麻は合法です。


・・・・・転載終了・・・・・・・・・・・



とても簡潔に解りやすく書かれています


自然のものは自然でしか癒せないので

ハーブ成分のみならず成分抽出に欠かせないアルコールも

食べ物であるトウモロコシからの最良のものを使い

一番体に無害な方法で抽出しています


成分は残らなくても

ウイセリーヌという会社として

他社がどうであれ

「使ったものはすべて表記する」

という姿勢から

アルコールも表記しているのです



嘘と偽物で溢れた現在


その扱いを受けることは日常なので耐えられますが


はじめから決めつけて

あらぬ態度をとるのは

損だなあと感じる次第



抽出に使うアルコールがこうですので

メイン成分は語らなくても

そういうことです


おいおい

また

語りますがね( ̄▽+ ̄*)




「末期肺ガンだけど、絶対に治る!」さん


絶対に治ります!




末期に限らず癌の方


絶対に治る!さんのブログ


希望を持って


読むことをお勧めします♪




ではまた♪




知り合いの方に
自分の子どもはもちろん
兄弟の子供たちがが
ひとりも結婚しない
と嘆いている人がいます

もちろん
ご自分のお子さんも



筆頭は
40歳になるビジネスウーマンの姪子さん

超のつく一流国立大学を出て
ある武道では
恐らく日本で1~2を争う強さだといいます


他の姪子さん 甥子さんも立派な大学を出ていらっしゃる

その方は以前からよく
「良い大学を出て
良い会社に入って
正社員にならなければいけない
おれの友人はみんな
リストラされる側ではなくてする側だ」
がずっと口癖でした


娘さんが
専門学校へ行きたいというと
「駄目だ!
そんなところでは親戚に言ったら恥ずかしい」
と言って
受験候補の大学を指定していました

これ以外の大学では
「金は出さん」




果たして
学費もお小遣いも父親からは出してもらわず
娘さんは専門学校へ行き

有り得ないと言われるような出会いから

約十年間
アフリカ以外の大陸は見て回ることになりました



それまでの生活からは一変して
幼児教育の勉強をしながら学童保育のバイトで
実地体験をしています


ひとは

旅を
「自分探し」
と言い

やっていることがばらばらだね
と言うようです


でも
ご本人にしてみれば
「自分なんか探してないし
どうしてひとは
海外へ一人旅すると
自分探しというのだろう」と言っています


今は
旅の中で見つけたやりたいことを実現するために
さらに必要なことをやっているだけ


それを見てかの男性は
「今頃から幼稚園に努めてどうするんだ」
って呆れている様子


ん~
お勤めすることしか頭に無い


娘さんの夢は
海外からのお客様に宿泊していただくゲストハウスと託児所をすること

泊まっていただいた方に
子どもたちと自国語で話し遊んでいただく

そんなお宿託児所を
したいそうです♪


かの男性は
「夢は叶わないから夢」
と言い

娘さんは
そんなお父さんを見ながら着実に夢への階段を登っているように見えるんですけどね♪


学力重視の方は
組織に組み込まれることが前提にあり

降りた生き方をする者は
組み込まれない生き方を
選んでいる方が多いように思います


話は反れましたが
この娘さん
いつも仲間に囲まれ
にこやかで

ご結婚相手も
いらっしゃるようですよ


男性は
ついに先日
「うちの家系は
何かに問題があるんだろうな…」
と呟きました


ずっと
強気を貫いて
周りををねじ伏せてきた方


私がうかがっている範囲で
解っている3代前までは
ひとりっ子家系で
みなさん配偶者を離縁していたとのこと

お母様の家系もご兄弟少なく

一人息子
一人娘同士の結婚


お嫁さんのひとりが
以前
「この家は銭ゲバ」
と言ったことが忘れられません

銭ゲバってどれほど!?


近年
お母様が亡くなり
かの男性がお母様を
「銭ゲバだったけど…」
と言ったときには

どれほど!?
とまたビックリ!!!


普通に
これらのことを言うのですから
根は悪くない人なんですよね


確かに
お金はあるようですが


なんだか


愛が足りない



ではまた…


ポッカポッカです♪

ムートンブーツ


愛用のパンジーのスリッパが
そろそろ使命をおえどきとなり

足元 冷える時期になりましたので

足湯を手に入れようか

去年の足湯タンポで済まそうかと
考えていたところ


ムートンブーツを
室内履きにって

やってみてもいいんじゃない!?


やってみました


暖か~い♪


昨年手に入れた
足湯タンポでは
歩けないけど

これはいい!


ファイテンのアンクル用を付けたとたんの
感激も忘れられないけど

ムートンブーツは
後から
じわ~っときて

からだの全体が
暖まる♪


履いたまま寝るのは

いくらなんでも

無しかなぁ


とにかく

からだ温めに邁進中です!!


あっ

右足の変色は
今夜のお鍋のたれ
大好きな
和田満さんの大阪ごまぽん酢をたらしてしまって拭いたあとですあせる


冷えは
万病の元

健やかお肌の敵
ですからねぇ~


ではまた♪



囁きのパワー

日々
感じています(^^)


でも
つぶやいたり
ささやいたり
していても間に合わない!
というのも確か(-.-)


来年
強く伝える代表のお医者様の後援会を計画しています♪

後援者のFBを見て
いらっしゃるかたが多いと思うのですが

今回はせっかくやっと
大阪の中南部河内で開催なので地元の方に来ていただきたいのです♪

この地域
地元愛がとっても強く
地元から出たがらない(^^;

若い可愛いお年頃女子でも
「ジャージで行けないところには行きたくない」
と言ってしまう
ちょっとお尻が重いお土地柄^ロ^;

お嫁に行っても
家族をつれて戻ってきてしまう(^^;

という
お土地柄

あるケーキ職人さんが
「まだティラミスにチーズケーキがケーキだと思っている…プンプンむかっむかっDASH!!!」
新しいケーキを受け入れないのだそうです


他の土地でも
よく聞くことばですが
よそ者歴40年で感じるのは
この辺りは
地元愛のレベルが違う

だから
やってみたい


会場探しで
そう感じました



講演依頼のきっかけは

たかが化粧品やが
アトピーという言葉も無かった30年前から伝えている薬害を
医師の立場で訴えていらっしゃるのを聞いたからなのです

薬という言葉を
化粧品に代えたら
私たちが伝えてきたこととおなじ


強く訴える医師

地道に30年以上
「医者でもないくせに!」

と言われながら


対処を見つけられずにいる方々に
薬害をじ~んわり伝えてきた
たかが化粧品や


同じことを伝えるにも
いろいろな方向から
いろいろな攻め方で

ひとは
いろいろなんですからねぇ

でも
伝える真理は

ひと~~~つ!



ではまた♪


「飯は、俺が好きなものを作る」
と言って
夫が食事を作ってくれることが多くなってから

めっきり
お味噌汁が食卓に上がることがなくなりました

朝から
揚げ物の油煙にまみれ
夜も揚げ物

残ったご飯は
油たっぷりの炒飯

ここのところ5~6年
そんな感じ


男の子3人を育てた義母は食事の準備も大変だったことでしょう

「ご飯のしたくは、嫌い!」
とよく言っていました


夫の作る食事は
亡くなった義母とよく似ています



私は子供の頃から
お味噌汁が大好きだったので

たまに
こっそり作ってました(^_-)


最近の夫は
体調の変化を感じているようで

わたしの食べ物うんちくん氣にしています


調子にのって
「講義」してしまうと
「飯が不味くなってきた」と言い出すので

折に触れ
ささやくようにしています

ついつい
強く言いがちですが

ささやきって
強烈アイテムですよね(^_-)


囁き


口がひとつに
耳 3つ


1:3が 効くのかぁ


口が3つに耳ひとつでは
聴いてもらえないんだぁ



今日のお昼は

「お母さんは 昼御飯食べないんだよね…」
と言って
大好きなラーメンを食べに行きました


私は

いろいろな残り物野菜と揚げで

お味噌汁


そこにいただきものの

三輪ソーメンのふし

ゴマをたっぷり入れていただきました


私が好きなラーメンは

味噌ラーメンです




夜は

夫が楽しみにしていたところへ

一緒にご飯を食べに行きました




ではまた♪

齋藤です



まだ神の子である9歳が語る神の声を聞いて


次に


人生を終える人の声を聞く




ナースが聞いた「死ぬ前に語られる後悔」トップ5!

http://iinee-news.com/post-126/




今年還暦です


遠の昔なら 姥捨て山に行く年だそうで



健やかに生きることができれば


120歳が本当の寿命


なんて言っている現在で考えたら


折り返し地点で終了なのかあ


と思いつつ




120を寿命というと


社会毒等がなかった昔は


多くの人が120くらいまで生きていた


と思ってしまっていましたが



60歳で姥捨て山って



どこで


120歳が寿命って


解ったんだい!?



と疑問に感じいてしまう


齋藤です




身分が高い人は


長生きだったんじゃあ


とか


真剣に考えたい分野ではないので


寿命の話は


ここで終了




齋藤は


40歳のときに


偶然新幹線で乗り合わせたご婦人の身の上話から


50歳で母の夢をかなえつつやっていた教職を辞めて


頭と体が動くうちに


後悔しない人生を歩もうと 


おぼろげに 考えはじめていました




そして


ぴったんこ


50歳で退職をする出来事が起こり


いま いい感じになっています




9歳君も言っていたけど


運命はある


でも


それは変えることができる




そのコツは


”おぼろげ”


がいい氣がするのです




”おぼろげ”


”なんとなく”がね



”根拠のない自信”


ていうのも 近いかな




どうもが むしゃらじゃ無いほうがよさ氣




一生懸命をやっている人からは


腹が立つようなのですが


性分なので


仕方ないわね




母から


よく


「お前は ほんとに 能天気!」


と言われていました




小学校の5年生の通知表に


「楽天家」


て書かれて


母に叱られたことを


今でも鮮明に 覚えています



「楽天家」の意味は 解らなかったのですが


「楽」と「天」


二つとも 良い文字なのに


どうして 叱られるんだろう?



その時の思い





天国のお母さん


ごめんなさい


能天気な私で




母は


「後悔5」すべて持っていたと思います



母が生まれ育った時代


そういう時代に生まれ育ってしまったんだと思うのです




時代のせいにしちゃいけない


って言われそうだけど


時代


おおいに関係あるでしょ





今の時代に生まれて


「後悔5」の」悔いを残さないように


”今”を生きましょう




9歳もそう言っているではありませんか




ではまた♪












齋藤です



こどもって


親の進化型として生まれてきていますよね




30歳で親になったら


こどもは


その30年間の体験を体内記憶に持って生まれてくる


と私は感じている




その積み重ねが


綿々と続いている




9歳というと


小学校の3~4年生


ちょうど 自意識の確率される頃




二十歳を過ぎたころの娘に


「10歳くらいの時に


どんなことを考えてた?」


と聞いたことがある




その答えは


「大人って馬鹿だなあ


私のほうが


もっといろんなことを考えてる


て思ってた」


って




そのバカの代表は


私!?


そして


夫!?




あの頃


よく夫喧嘩していたよなあ





どうして


娘にそんなことを聞いたかというと


兄である息子が9歳か10歳の頃に


「お母さん


人は死んだら どうなるの?」


と不安そうに 聞かれた記憶があるから




その時の答えは


「お母さんも同じくらいの年に


同じことを考えた


今は 怖いかもしれないけど


大丈夫」


という風に答えた気がする





子供の頃のことを 覚えていない大人が多い


みたいなことがよく言われるけど


ホントなのかな?



私は 結構 覚えてる



こんなに 哲学的ではなかったけれど



「9歳、宇宙の仕組みを語る」

https://www.youtube.com/watch?v=0elS0Y5x_vU



おとなが語るより


響きます




今 心がクリスタルなわたしです




ではまた♪