マーヴェリズモ♪そのままのわたしへ          -25ページ目

マーヴェリズモ♪そのままのわたしへ         

お肌・からだ・こころ/伝わる人には伝わること


食は基本の「基」!

食べたものが体を作っている

これはみなさんご存知のことですよね


食べるものを変えたことで
肌荒れからアトピーどころではなく
体の不調が消えた!
ってよく聞きますね♪



本当に
食べ物は大切


でも
食べ物で回復できない場合は
どうしたらいいのでしょう

そんな人はいない
会ったことないし
とおっしゃるかもしれません


ところが
私はそういった方とお会いする機会が多いのです


そういった方は
人前にあまり出ていらっしゃいません

目につかないだけです


自然食を扱っているグループの中にも
時々お見かけすることもあります

2~3年どころでなく長いこと
食の改善を試みているけれども
カサカサの肌のままだというのです


わたしのお客様にはそんなに長くカサカサのままの人はいません



肌の細胞が壊れてしまっていて
食の改善をしても
本来のお肌に戻らない




わたしたちは
こういった方に度々 お会いし
相談を受けています



石鹸成分を全く含まない
薬草成分のウイセリーヌクレンジングで
ていねいに優しく洗顔していただき
その後保湿すると
その変化に驚かれます♪


やっていることは
超単純なんですよ

洗ってつけるだけです♪


薬草ハーブたちが
優しくお肌を癒し
傷んで壊れた皮膚細胞を徐々に
元に戻してくれます♪


もう 何年も顔に汗をかいたことがない
という30代女性

この女性
私が先生だった頃の教え子でした

ご紹介でお会いしたとき
全く解りませんでしたが
「あられちゃん!」と
先生時代のニックネームを呼ばれ生徒だったと解りました

その頃
ボブヘアーにメガネでした(//∀//)


話を戻して

洗顔 保湿 3日目で
角質が厚く硬化し ひび割れた皮膚が剥がれ
7~8年振りに
顔に汗をかきはじめたというのです


顔に汗をかかなかったということに
わたしのほうが驚きました


このかたは
アトピーが重くなると併発する
糖尿病の症状も進んでいて
「長生き出来ないと思う」
と言っていました



17歳の男子高校生は
ニキビが悩みということで髪を伸ばし 顔を覆って
おかあさまといらっしゃいました

やはり
洗顔 保湿をすると
赤黒く つや光した顔に
うっすらと白い本来の肌が見えました

この男子
先のアトピーの女性よりも手強かったです


「手術が必要な肌以外
自然治癒力で改善するお肌ならば
本来のお肌に戻っていただく自信があります!」

なんて言ってしまって
失敗したなぁ…
大変なことを言ってしまった…
どうしよう…って
途中ドキドキした覚えがあります


でも
心配無用でした

ウイセリーヌのクレンジング洗顔は裏切らなかった!!
着実に治癒力を引き出し
お肌をサポートしていってくれました

その高校生も
いまでは もう 大学生

先日 お母様に会うと
「オシャレに夢中でお金がかかって仕方ありません」と苦笑いしておられました

ある意味
申し訳ない(^_^;)



赤ちゃんから成人男女

食べ物で解決できない方も
毎日の薬草ハーブ洗顔で
解決している方がたくさんいらっしゃいますよ~
というお話しでした♪



ではまた♪


      古代ハス




18日間をおいて


健さんと 文太さんが 逝かれました



息子の名前が 健太なんです



高倉健の健に 菅原文太の太



息子の年代には 多い名前です




人気ドラマ「傷だらけの天使」のショーケン役の離れて暮らす息子の名前



男か女かも解らない頃から 夫が 名付けていました


胎児の性別って 8週目くらいで決まるんでしたっけ?



もしかしたら


夫の念が性別決定をしたのかもしれません




それにしても


ドラマで 息子 健太に ショーケンが会う場面が 


2回くらいあったのですが 再放送の旅に見ているのに


健太君の出る回のみ


用事があってみることができなかったり


うっかり 見忘れたり



残念です



今でも 心残り



息子役の子役は 誰だったんだろうなあ




これからもずっと 気になりそうです




高倉健さんと


菅原文太さんの


ご冥福を お祈りいたします





食べ物の話の後ですが
足のデトックスのお話


どう見ても美しくないので写真添付は、やめておきます


デトックスのお話です


古いデトックス話は追々また出てくるとして

今、終盤を迎えている
わたしの足指のデトックス


始まりは今年の2月

右足の中指と薬指の間に
大きな水ぶくれがひとつできました

たいしたものではなかろうとほっておいたら

案の定
つぶれまして

痛くも痒くもありません


普段から
薬は使いませんから
そのままにしておきました

すると
症状が少し広がりましたが
数日で消えました


ほっとしていると
なんと

今度は左足の同じところに
同じく水ぶくれ発生!!


何人かに見せましたが
「水虫ではないなぁ…
神経かリンパ系だなぁ」
がみなさまのお見立て

その経過が自分自身のホメオパシーでのデトックスと
ウイセリーヌケアをはじめてからの体のデトックス経過ととっても似ているのです


これが始まった春先
身近な女性が何人も足指ジクジクずるむけになっているということを書いたブログを読みました

その女性たちは
ご主人が癌などを患っておられ
長年連れ添った奥さまが
病を引き受けデトックスなさっているのだろうと書かれていました


やだやだ
わたしは夫の病を引き受けたくない!!


でも思い当たるんです


この足になる前に夫が
「最近背中が痛い
お腹もおかしい」
と言い出していたのです


これを先のブロガーさんに伝えると
「木村さんの奥さまも
体の強くはない木村さんを引き受け病に伏していらっしゃる」
とのお返事でした


足は体の反映

親指は頭
順に耳 首 肩 背中が小指だとあったのを見たような…


これって四歳の時の
右頭部から耳肩背中の火傷の部位に
ピッタリはまるのです

右火傷部位と左足指のデトックス


デトックスは内から外へ
上から下へ


ホメオパシーでも
ウイセリーヌでも
同じことを学びました


いよいよ
小指にかかってきましたので
年が変わる頃には
消えているかな♪


一般の化粧品からハーブクレンジングに替えて11年

55年間も前に貯めた要らないもの

ゆっくりじっくり確実に追い出しているなぁ


ボロボロ ズルズル
ジクジク カサカサの
足が愛おしく
デトックスがちょっぴりさみしい毎日です


ではまた♪


昨日は、来年2月の講演会後の
懇親会ケータリングを相談しました

こんな感じでケータリングお弁当形式で作っていただきます♪


飲み物は
地元無添加柏原ワインと葡萄ジュースもご用意いたします♪


父親譲りの酒豪顔
これまた父親譲り下子だったわたしは
いろいろ伺ったワインのお話が
とっても面白かったです♪

他にも
文化遺産登録された細川紙の町
小川町の清酒もご用意する予定

わたしの故郷です♪


ウイセリーヌを始めるときに
参拝させていただいた三輪神社の宮司さんが

「お酒は普段口下手なひとも
お酒を少しいただくことで
楽しくお話ができるようになるんです

沢山飲むものではありまぜ」
とおっしゃっていました


準備って楽しいなぁ♪

ではまた♪


     つた




今日も ひとつ 解ったことがあります



悲しい歌は 心を癒す




当たり前って言われるかもしれませんが


科学的に証明されて 学会で発表されるそうです


発表されたのかな?



曖昧でごめんなさい



学術的にどうっていうより


私が納得したということでを書き留めていきたいと思っています




いつの頃だろう



とっても活発で


毎日が楽しくて仕方なかった頃に



高校時代かも



「私は こんなに 毎日が楽しくて活発で


この世に 知らないことがあるなんて嫌だ


何でも知ってやる♪」


って思っていた




そんな毎日だったけど


自分の部屋で 一人になると


静かな音楽


暗い曲


悲しい歌 を


聞くことが多かった



下田逸郎の「踊り子」が好きだったなあ


クラスメイトとは話題ならない歌だった



浅川マキも好きだった



安田南の「赤い鳥逃げた」なんて 


聞いていると 落ち着いたなあ



やっぱり 学校では話題にならない




どうして 私は 静かな暗い音楽が好きなんだろう


って考えた記憶がある




活発に見える人って 静かな音楽に浸ることで


反対の感情を経験し


バランスが取れているような気がする



もの静かに見える子って


逆に 明るく元気でにぎやかな音楽を聴いているかも



って考えた




物静かな友達の趣味を知って


この子がこんなに 躍動的な音楽聞くのかあ


って思ったことがあったかも




人は自然とバランスを取っているんだね



中学生の頃に 好きだった 画家が


ゴヤとゴッホ



うっわ


暗いわあ



なんか


問題多そうな感じ!




確かに


中学時代は 静かな子だったようです




悲しい音楽


悲しいんじゃなくて


ノスタルジア


郷愁が こころを癒している


ということが言えるらしいです



ノスタルジア


郷愁



これからしばらく


わが友かな




スピリチュアル系癒し音楽って


どうなんだろう



今の時代だから求められているんだろうけど


ほんとうに気に触らず


脳を騒がさず


体に馴染む音楽には めったに出会っていない



本物のオルゴール音と


機械的なオルゴール音の違いは


脳が


体が


反応するよね



今話題のHzの違いかなあ




なんか


だらだらと 長くなってしまいました



ノスタルジアな秋です



ではまた・・・














  



楽しみにしていたチラシが仕上がって
届きました゜+。(*′∇`)。+゜

昨日から
チラシを置いてくださるようにと
お願いで廻っています♪


柏原の25号線沿いの
お米やさん「根っこや」さんは
今日 明日と
餅つきイベントで賑やかです♪

チラシを置いていただいた上に
出店している数件に
ちゃっかり
懇親会のお料理ケータリングをお願いしちゃいました♪♪♪

お近くのかた
行ってみてくださいなヾ(=^▽^=)ノ


天気予報 雨 の中を
傘の必要なく自転車で廻れています♪

晴れ女
まだまだ 健在 (*´∇`)

ではまた♪


ファンデーションはじめ
メイク用品には見えないけれど油が含まれています


そんなバカなぁ~
と思われるかもしれませんが

入っていない振りをしているそれにも
入っているんですねぇ(-.-)



お肌をきれいに見せるには
油分でつややかに見せるのが手っ取り早い!

なんだか
潤いもある感じになるし

というわけです


いえいえ
わたしはパウダーファンデーションなので
油分はありませんよ
とおっしゃるかも知れません



数年前にみたテレビ番組で

はじめてパウダーファンデーションの製作に成功した
コー満月満月化粧品の研究者の
完成までの苦労を
放映していました


なかなか成功しなかった一番の苦労ポイントは

油のまわりに
粉をまとわすことの難しさだったそうです


わぁ
やっぱり!
油使っているんだ!!
と そのときに思いました


でも わたしが
唯一お肌につけていいとお奨めしている
パウダーファンデーションは
油分 0 です

油分は 入れなくても
パウダーファンデーションは作れるんです


なのに
油分を入れるということは
なにか目的があるんですよね

目的はひとつではないでしょうけどね



私も お肌や化粧品のことから
薬害をお伝えするようになったはじめの頃には
ファンデーションの油分のことは
知らなかったのです


お店にふらりと入って来られた
ひとりの女性から
教えていただくまでは



何故

わたしがお奨めしているパウダーファンデーションに
油分が含まれていないことが解るのか


その女性に教えていただいたことを
次回 お話します


ご愛用者から 教えていただくこと
多いんですよね

有り難いです



ではまた ♪


神戸三ノ宮です♪

めんどぅーささんの講演会でした♪

めんどぅーささん
三番目のお子さんを連れての講演

おやつをあげながら
おっぱいを飲ませながら

話す内容は
いわゆる「過激」(^-^;


来年2月の内海聡先生の講演会のあとは
めんどぅーささんにお願いすることになりました♪

つるむのは嫌いなわたしですが
これからは
こどもを守り
未来を少しでも明るいものにするためには
「つるむ」ことが必要だということになりました


ひとりひとりの自覚と行動力の上に
協力し合うことが必要です♪

大阪中部で
奈良南部で
もんもんと不安な気持ちで子育てをしていた方

こういった後援会は
大阪の北の方や京都神戸ばかりで
お尻が重かった方

是非
ご参加くださいね゜+。(*′∇`)。+゜


では今から
二時間弱かけて

帰宅いたしま~す(*´∇`)
お肌につける油のお話3回目


実際のわたしの体験です


幼児をふたり育てながら
フルで働いていて
時間に追われていた頃に

ドイツから二種類の石鹸でダブル洗顔するだけという
これ以上無いであろうという
超シンプル美容が入ってきて
飛び付きました!!


洗顔はするものだし
シンプル最高!です


ただ
肌が慣れるまでは
オイルを塗るようにということでした

快適なシンプル洗顔生活を満喫して
2年目に入った秋

ある朝 起きると
今まで見たことのない顔が鏡に写りました

目のまわりが茶色のセロファンを張り付けたような
急激に何十歳も年をとったようなしわしわガサガサの顔になっていたのです

触ると油紙のようでした

見た目は茶黒く光っています



今では
理由がわかります


肌は弱酸性を保つことで
保湿 白さ トラブル回避ができ
健やかな素肌を保つことができるのです


ところが
石鹸というアルカリ性のもので二回も洗い

油をつけてフィニッシュなんて

最悪のことをしていました

この化粧品は
私がやめたあとしばらくして
基礎化粧品が増えました

最近たまにテレビでCMしているのを見ますが
あの頃より また商品が増えています


やっぱり
天然の弱酸性を保つ保湿が大切なのですね♪


布を油に浸した後
乾かしてみましたか?

あのときの
肌がそれだったのですね!

おそろしい(((;゜Д゜)))

ではまた ♪



青空コスモス



代替医療とか 統合医療とかいっているものにも


登っていく生き方と


降りていく生き方がある


ということ



私のウイセリーヌは


降りていく生き方だな



社長は


会社を背負っているから


”登る”は意識していてもらわないと・・・


お客様も 伝える私たちも


困ってしまう( ´艸`)



11年前に ウイセリーヌを初めて


「医者でもないくせに」って よく言われたな



5~6年前から


「齋藤さんがいっている通りなんだよね」


という人が増えてきた



医者でなく


統合医療 代替医療を伝えていく者にとってと


この「医者でもないくせに」の部分でジレンマだったと思う




そこで進む道が 二つに分かれる


メジャーなお医者様に つながるように進む”登る道”と


マイナーな従来の医療から”降りた道”を歩むお医者様とつながる道



数年前に


この分かれ道が始まったと思う



最近の私の反面教師は


登る道に進んだナチュラルヘルシー伝道者の方々のブログ



この方々はFBよりもブログ


華やかで美しい方が多いですね



密かに憧れていたのですが


最近は なんだか 行き過ぎている感もするようになりました




”登る”と”降りる”の分岐点から


距離が 徐々に 離れていってしまった




そこに気づいて


登る方向の方で 降りる方向を取り入れる方も出てきたようです



よかったよかった♪




面白いことに


”登る”人も ”降りる”人も


奇跡の林檎の木村さんで 統合する



面白い♪




わたくし的ウイセリーヌは


バリバリ降りていますなあ・・・(^_^;)



シンプルにと言っても


結局 サプリメントをすすめたり


これもあれもと いろいろお勧めしたりになってしまう



”癌” という字は


「口が三つ 食品の品  


山のように たくさん食べすぎ摂りすぎたらなってしまう


病ですよ (やまいだれ)」


を忘れてはいけません



基本です!




収入は 大切ですが


そちらに走りすぎないように


こども目線で しゃがんで 降りた生き方をしていきます



こどもとともに歩むウイセリーヌで行くのです




登っていくとどうしても


つじつまが合わないことや


主張と違うことが出てくるようです



そこを


どう見ても 無理から過ぎるやろ!


という説明をしているのを見受けますので



追々 お話していきますね



ではまた ♪