今日は、ひとつ”後悔”を拾ってしまいました。
今年2月の講演会の参加者名簿の中に、気になるお名前があったのです。
約180名のお名前の中で、お一人だけ苗字をカタカナで送ってこられた方がいらっしゃいました。
たったこれだけのことなのですが、そのカタカナ苗字が何かを主張して見えました。
お仲間と3人でのご参加で、代表者のお名前が苗字だけカタカナ。
しかも、お仕事の屋号も知らせてくださっている。
何か主張のあるお仕事をなさっていらっしゃるのだと感じ取ることができました。
他にも数件、屋号を知らせてくださった方があり、その後、FBでのお友達申請をいただきお知らせが届きます。
カタカナ苗字のその方は、ウイセリーヌ本社と同じ奈良桜井とのこと。
「こういうお店があるのだな。機会があったら行ってみよう。」
くらいに受け止めていました。
次の講演会の話も持ち上がり忘れていました。
そして、久しぶりに内海先生の講演会予定をチェックしたら、
数日後の静岡の講演会にコラボなさる方に
なんと見覚えのあるお名前
オオニシ恭子「奈良にて薬膳」とあるではありませんか!
あら~~~
もちろん今の時代です、すぐにネット検索!
なんと
ウイセリーヌ社長の実家からそう遠くないところに、3年ほど前から薬膳の本拠地を構えておられる方でした。
フランスやベルギーで薬膳を32年間もの間広めていらっしゃっていた。
3年ほど前に奈良の桜井初瀬の地
わたしが一番好きなお寺長谷寺の近くに活動拠点を構えられたそうです。
薬膳を伝える教室や、お食事会も月に3回やっておられますが9月いっぱいまでは満席でした。
オオニシ恭子さんの「やまと薬膳」HPはこちらです。
http://yamatoyakuzen.com/blog/
直観は、その時に拾い上げなければいけませんね。
発信して下さっていることを、感じていながら受け止めることができなかった自分はまだまだです。
そして、名前の表記というものの発信力の強さにも気づかせていただきました。
今日は、オオニシ先生に柏原講演会を知らせて参加につなげてくださった方のところに行ってきました。
「オオニさん、内海先生にお会いしたいと言っていたのよ。」
ということでした。
それぞれが、できるところで行動を♪
ではまた![]()







ック~( ̄~ ̄)ξ
