昨日はアマゾンの自己発送が3件売れた。
が、3つ合わせても、利益500円位かな。
メルカリで1つ売れてくれて、そっちは利益5000円ぐらい。
アマゾンやめようかなと思いつつ、
商品登録解除のために、
20万ぐらい使ったから、辞めるのもなんだか悔しい。
しかし、Keepa代も含めると、毎月8000円はアマゾンに使ってるんだよね。
大赤字だね![]()
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最近、毎日ヨガに行くから、
何枚あっても困らないと思い、楽天で買ったよ。
LAVAに通ってて、
最初はLAVAお勧めのヨガウェアを来てたけど、
高いんだよね。
なので、楽天で購入。
もう、何度かリピしてる。
ここのショップは安いので、何度もリピしてる。
トップスの胸の空きがやや広めなのが気になるけど、
デザインも良くて大好き♪
自分の記録になるし、次に購入する時も便利なので、
リンクを張っておこう。
そして、昨日も2コマ!
2025/06/07(土) 【スクリーン】ヨガフローベーシック
2025/06/07(土) 上半身スッキリヨガ初級
スクリーンは汗をあまりかかないのが残念だけど、
満席でも人数が少なめなので、横の人に気を使わなくていいのが嬉しい。
最近、X(旧Twitter)で大きな反響を呼んだ投稿をご存知ですか? あるタイ人女性看護師が、日本旅行の感動体験を投稿し、多くの人々の共感と感動を集めています。
「こんなにも優しくされるとは思わなかった」「心が疲れていたけれど、日本で癒された」——そんな言葉が添えられた投稿には、感謝と驚き、そして安らぎが滲んでいました。 投稿は瞬く間に拡散され、日本人からも「日本に来てくれてありがとう」「こちらこそ感動した」といった声が寄せられ、心温まる交流の輪が広がっています。
なぜ、この投稿がここまで話題になったのでしょうか? そこには、日常に疲れた彼女の心に、日本の“おもてなし”や文化、人の温かさが深く響いた背景があるのです。
今回はこの投稿を通して、「外国人旅行者の心に残った日本の魅力」に迫ります。 普段の暮らしでは気づきにくい、私たちの日常がどれだけ特別なものかを、改めて考えるきっかけになればと思います。
タイでは、看護師という職業は非常に尊敬される一方で、その労働環境は決して楽ではありません。 長時間労働や慢性的な人手不足、患者への対応に追われる日々——精神的にも肉体的にも大きな負担がかかる仕事です。
今回話題になった女性看護師も、そんな過酷な現場で働いていた一人。 「心がすり減っていた」と語る彼女は、数日間の休暇を利用して初めての日本旅行を決意しました。
訪れたのは、静かな温泉地や歴史ある町並み、そして自然に囲まれた観光地。 そこで彼女が感じたのは、「何も考えずに深呼吸できる空気」「忙しさから一瞬でも解放される時間」だったと言います。
SNSに投稿された原文では、「すれ違う人が微笑んでくれる」「店員さんが私のつたない日本語を笑顔で聞いてくれた」といった体験が綴られており、その素直な感動が多くの人の心を打ちました。
彼女はバンコク在住の30代半ばの看護師。Xアカウントでは日々の仕事の様子や趣味の写真を投稿しており、日本旅行の体験はその中でも特に多くの「いいね」とリプライを集める投稿となりました。
彼女が日本で訪れたのは、群馬県の草津温泉、京都の清水寺、そして金沢の近江町市場。 どれも日本の風情と人の温かさを感じられるスポットです。
草津温泉では、初めての温泉体験に「緊張していたけれど、地元の人が使い方を丁寧に教えてくれて安心した」と投稿。 「温かいお湯と笑顔で、心も身体もほぐされた」と感謝の言葉が続きます。
京都では、道に迷っていた彼女に大学生風の若者が「一緒に歩いて案内してくれた」とのエピソードも。 「日本人の優しさは、静かで控えめだけど、とても力強い」と語っています。
また金沢の市場では、あるお店のご主人が「タイから来てくれてありがとう」と声をかけてくれたそうです。 その言葉に涙が出そうになったという彼女は、「自分が誰かに歓迎されていると感じたのは久しぶり」と書いていました。
SNSのコメント欄には、「読んで泣いてしまいました」「私もそんな対応ができる人になりたい」といった日本人の声が多数寄せられ、タイからも「こんな日本を体験したい」「希望が湧く」といったリプライが並びました。
なぜこの投稿がこれほどまでにバズったのか? それは、彼女の言葉が単なる旅行レビューではなく、“心の叫び”だったからです。 疲れた心が少しずつ癒されていく様子と、その過程で感じた日本人の優しさや風景が、共感と感動を呼んだのでしょう。
また、外国人旅行者が「こんなふうに感じてくれていたんだ」と知ることができ、日本人自身が自国の魅力を再発見する機会にもなりました。
こうした投稿は今回に限った話ではなく、たとえばドイツ人カップルが「民宿の朝食が人生で一番美味しかった」と投稿し話題になったり、ベトナム人学生が「道に迷ったらおばあちゃんが一緒に歩いてくれた」とシェアするなど、同様のエピソードは少なくありません。
いずれも共通しているのは、“小さな親切”が大きな感動を呼んでいるという点です。
近年、タイ人観光客の間で人気のある日本のスポットTOP3は以下の通りです。
特に京都は“癒し”や“心のリセット”を求める旅行者に人気で、今回の看護師の投稿でもその魅力が強調されていました。
看護師のように日々ストレスを抱える職業の方におすすめなのが、自然に囲まれた場所でのゆったり旅。 例えば、「温泉+古都の街歩き+美味しい和食」という組み合わせは、心も身体も癒してくれる理想的なプランです。
また、観光庁では外国人旅行者向けに多言語対応の案内や、文化体験を支援する取り組みも進んでおり、今回のような“思いがけない感動”を後押しする土壌が整いつつあります。
今回の投稿から感じたのは、日本が持つ“当たり前”の中に、外国人にとっては特別な魅力がたくさんあるということです。
親切な対応、丁寧な言葉、自然の美しさ、静けさ、そして人の笑顔。 それらは日本人にとって日常かもしれませんが、海外から来た人にとっては深く心に残る“非日常”です。
「また来たい」と思われる日本を、これからも一人ひとりがつくっていけたら素敵ですね。
外国人の目を通して見た日本には、たくさんの気づきと誇りがあります。 私たちもその視点を忘れずに、日々の暮らしの中にある“おもてなし”の心を大切にしていきたいものです。
6/2分
・ヤフオク 1件 1500円(不用品)
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・【スクリーン】サウンドフローヨガ エモーション
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2本受講。