SKY-HIオーディションTHE FIRSTの感想です![]()
今日は順位発表がありました。
↓SKY-HIさんの審査基準です![]()
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①自分と仲間をリスペクト
②自分も仲間も100%
③チームのパフォーマンス向上
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10位 レイ
「3次審査ではみるみるスポンジのように吸収していく姿に驚いた。今回もっと驚いたのはこんなに音楽が好きな人なんだということを猛烈に感じました。」
「一番大事な本番のブレイクの部分で今までで一番声が伸びたのも音楽からのプレゼントだったと思います。」
「あなたはもうアーティストです」
レイ「昨日はずっと不安で隅っこで暗いところで一人でいたいと思った。ショウタくんがずっと楽しい空気ををつくってくれたから、それに集中してずっと4人をみていたら自分も明るくなった。チームのおかげなんだなと思った。」
11位 ラン
「2次審査ぶりに歌で強い存在感があった。」
「次の審査で1位に返り咲いているランを見たい。」
ラン「クリエイティブ面でもっと自分が周りに目を配ったりとか、もっとみんなで作り出せるものを自分がひきだせたんじゃないかと思うし、次の審査でも一番の課題であると思うし、一番の壁であると感じたので、次はそこを自分でその壁を壊してさらに上に行けるように頑張りたい。」
12位 リョウキ
「クリエイティブ審査の内容より、チームで戦うことに苦戦していたと思う。一朝一夕で治ることではないので次の審査もひょっとしたらリョウキにとって苦しいものになるかもしれないです。」
「でも、もうひとつ、事実としてダンスも上達してグルーブを感じ取れてきた。歌が笑顔や優しさで人に寄り添えるようになっていた。」
リョウキ「今回はじめて人と人とがぶつかりあう、気持ちが伝わらなくてお互いにすれ違っていく感情を人生経験の中でも初めてして、それが10日間で消化しきれなかった。」
SKYーHI「自分の為がチームの為になって、チームの為が自分のためになるような関係をつくってください。」
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↑通貨ライン![]()
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SKYーHI脱落者へ脱落理由コメント
ナオキ
メロディー、振付でナオキがクリエイトした部分が示せなかった。
その中で、それでもどうしても目を離せないというぐらいのエゴイズムを発揮できていたら。チームの中で「もう少し俺を目立たせてくれ」というエゴイズムよりは誰も何も言っていないのにステージ上で「俺を見ろ」という声にならない感情がものすごく響いてくる人、そのどちらかがもうすこしあれば違っていた。
シュンスケ
状況としてはナオキと似ている。
メロディー、振付のクリエイティブで存在感が示せなかった。
歌がうまい、ラップができるのは今までの審査で知っていたのでその先が見たかった。
今回はその先には届かなかったと思っています。
タイキ
「ソロではなく、チームでものをつくるときに周りが見えていなかった点はあったと思います。」
「ラッパー、アーティストとしてやっていくときにもう少し日常生活をたくさん膨らませていろんな感情の振れ幅を実生活で増やしてほしいです。」
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それぞれ泣きながら抱き合って見送る。
太基 ?← 9位←11位
「がんばって!」(同じ部屋のリュウヘイとルイに)
ショウタ「こんな13歳どこにもいないよ。誇りに思って。絶対。」
マナト「お前、すごかったよ。誰よりもすごかったよ」
俊輔 ?← 12位←21位
「僕たちの分もアーティストになって。
合宿で経験したことを活かしてぼくもがんばっていくから。
本当にチームBでよかった。
最後は笑って送ってほしい」
直樹 ? ←14位←13位
「本当に最後まで残ってほしい2人!(同じ部屋のショウタとレオに)がんばってください!」
「1位おめでとう!(ソウタに)」
レイ「一緒にレッスン受けたかった…」
そして3人は帰りました。
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12人になり、
「もし、彼らに対して…」言葉につまりうずくまり泣くSKYーHIさん。
「絶対に世界中どこを探してもこんなグループいないなっていう日本のトップ、アジアの頂点、世界への挑戦権を本気で取れるボーイズグループを作りたいと思います。
別れてしまった後、君たちにできることはただ一つ、こんなすごいグループを輩出したオーディションに彼らがここまで残っていたと言わせてあげることしかないので、素晴らしいオーディションにしましょう。素晴らしいグループを作りましょう。」
次回の審査で12人から11人になります![]()
まだまだ審査は続きます![]()