家は子供 | 現在占い師❣️イロイロあるの元住宅営業の仕事と子育ての毎日 元家売るおばはん

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ブログの説明を入力します。
3男1女の4人の子育てをしながら、
無謀にも注文住宅営業を20年前から
行ったり辞めたりしてる者です。
ついに子供も産み止めしたので、社畜営業としての
ゆる〜い毎日を書き留めております。

今日もまとまりの無い子育て営業いろいろのブログを読んでくださりありがとうございますm(_ _)m

先日は明日明後日で開催する完成現場見学会のポスティングで、1日1000枚のチラシをポストにお届けしてきました❤︎

うちかも!
と思われたあなた!
裏にはぬりえがあります!

ぜひぜひ、いろいろの家オタクトーク聞きに来てください(>_<)

さて、タイトルご覧になられた方は、なぜ?
と思われる方も多いと思います。

それは、家づくりをお手伝いしていると、家はその家族の子供だと思ってお話してます。

いま、空き家が多くなってますよね。

ご両親のいないお家が気の毒でなりません。

例えば、夫婦お二人初めての家づくりの方には家は初めてのお子様ですね。と心の中でつぶやきお手伝いに入ります。

子供がお二人なら三人目。
お一人なら二人目。

ママさんお一人でも、男の方お一人でも、女性お一人でも、その方の初めての子供だと私は思っています。

だから、たまに、年を重ねたそのうちの子供に会いたくなります。

なんかおかしいですよね(*^o^*)

でも、私の変わった考え方。

いろいろ悩んで、土地を決めて、間取りを決めて、色を決めて。。。

とてつもなく決めることがたくさん!


なぜなぜ?

それは、一生大切にすると決めて皆様つくるからです。

生涯の半分以上かけてその家にお金を払っていく人が多いからです。

でも、10歳くらいになるとシロアリ処理や、外壁塗り替え。タイルの家はコーキングのやりかえなどなど、、、

お手間をかけるのです。

だから愛着がわくし、大切にするし、手放したく無い。

その家で大きくなった子供達は、そこに帰りたくなる。
安心する。

そこに自分の育った場所ではが今も変わらずあることは、言葉ではあらわせない心の拠り所となると思います。

わたしの仕事は家という箱を建てて頂くことですが、その中の空間を作っていくのはお客様です。

子供のように愛情を注ぎ、中の空間を家族の大切な空間にして行って欲しいと節に願います。・°°・(>_<)・°°・。
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