その大学特待生で行っている
ということです。
獣医系学部の大学は受かっただけで
入学はしていません。
家庭の事情で進学は諦めたので。
ただ、子供が進みたい道の手助けは全力でするつもりでいます。
諦めることの大変さを自身学部のよくわかっているので。
第2の希望職種に就けて私は幸せだと常々感じています。
前記事のような方にも会うことはあるけど、
いろんな出会いが私を成長させてくださってます。
だだ
私が言いたいのは、自分の物差しの中にまだ自分で判断できない子供を巻き込んでいることが許せません。
全ての子供は自由出るべきです。
善悪の区別は親が伝えることは当然ですが、
いろんな選択肢があることを伝える事も親の役目だと感じています。
私はママ友は作りません。
それは友達ではないから。
子供の友達の親であって私の友人ではないからです。
それも子供は知っています。
私の考えであるので子供は子供の自由です。
子供もその辺は割り切っているようです。
小さい時はわたしの友人にも遊んでもらいました。
だけど今は遊びません。
小さい組は別ですが。
この年齢になると輝いている人は、人間的に磨かれた人のような気がします。
亡くなる時にどれだけの思い出を持って行けるかが、大切だと自分は思っているので
食べ物は美味しい物を食べたいし、いろんなところに家族と出かけてたくさんの思い出を残したい。
たくさん笑って、泣いて、ぶつかって、心から素直な人間でありたい。
そう思って書きました。