この記事は、いろはの妄想で作られています。
人の心はいつでも自由なのです。














暑さの残る夕暮れ時の、赤紫に染まった空と遠くに聞こえる祭囃子。
慣れない浴衣で不器用に歩きながら精一杯楽しんだあの夏の思い出…… 









もー。危ないよって言ったのに…
大丈夫?どっか怪我したりしてない?






こっちです。こっち!
花火が始まってしまいます!私一年前から楽しみにしてたんです、今日を。














おまけたち。


しかし、この二人は付き合っていた!



どうして他の人と花火見に行っちゃったんですか。
うぅ…すみません。くるみ姫人混みダメだっていってたから…
えー。酷いです。
わあぁ。















我が生涯に一片の悔いなし!







明日からも二人は私と仲良くしてくれるでしょうか…?心配になってきました。