日差しの強い小さな南の島の、大きな葉っぱが茂った木の下でハンモックに揺られながら冷たい紅茶を飲んで読書がしたいです。
音楽はサンタラをかけて、読書に飽きたらそのままうとうとしたりして目が覚めると日が暮れている。そんな生活をしてみたいです。





3日ほど。
飽き性です。






とりあえずハンモックは都内にて体験できるということでハンモックカフェに行ってまいりました。



もちろん一人ぼっちで行ったので誰も撮影をしてくれる人がおらず自分で撮りました。
そしてこれ寝ちゃ駄目らしい。ショックです。





パスタを食べました。
いろはすは怒りました。
とりあえず私はこの世のミックスベジタブルという全然ベジタブルらしさを感じないしかもあんまり健康によくなさそうな食べ物を許さないと思いました。
ミックスベジタブルじゃなくて「カラフルなやつ」とかに改名すればいい。許さない。


というわけで舌がダメージを受けた夜は、美味しいものを美人さんと可愛い子と変態仲間と食べようと、メイドさんを拉致して飲ませる(詳しくはこちら!)という計画を決行しました。
帰り際に光さんに「ん?何で今日皆で飲もうとか言い出したの?」ときかれて「いや。。。ランチがアレで。。。」といったら「そんなことでか!」とびっくりされましたが、Felicieの癒し効果はすごいのです。
そして私の食べ物に対する恨みはものすごいのです。






ハンモックは評価する。