Gが苦手です。
黒くて早くて、もし違う時代に生まれていたら「カッコいい!」と思えたかもしれないアレです。


Gに触れるくらいなら絶滅するほうがずっとずっとましです。刑務所にもしGがいないのであれば逮捕されてもいいです

もうね、何よりも嫌い。

とにかく触りたくない。
それはティッシュの上からとかそうゆう問題ではなくて触りたくありません。というか触りません。
Gが出現したら即座に靴下を履いて、左手に食器洗剤、右手にゴキジェットをもってベイブレードを凌駕するスピードで回転しながらGを討伐します。



仏の顔もサンドバック
これが私の考える最強のG退治のポジションです。
これでGを退治したあと





触れないので、母に電話をします。
この状態で溶ける薬とか誰か開発してくれませんか。溶けて、気化する薬がいいです。
本当に触りたくないんです。

しばらく我が家へ誰も来ないときにはキッチンペーパの上にトイレットペーパーをおいて、ティッシュをかぶせて上から辞書を載せて、周りをガムテープで貼り付けます。

そうまでしても、Gは生命力が強いと聞くので生き返らないか不安で不安で仕方がありません。
これを友人にゆうと皆馬鹿にしますが、私はGゾンビの存在を強く信じています。
だから、たとえ逝ったと思っても決して油断してはいけません。

怖い!
もう、今日は寝れそうにありません。