出勤ざまに空良様が



「いろはすって、出勤してきたとき目が合うと一瞬ビクッてなりますよね」

って言って来たんですよ。



そりゃあもう、10歳まで野生の狼に育てられ、11歳の夏に研究所に引き取られ、人間の習慣や言葉を学んだ私ですから野生を隠せないのも仕方ないというか、生きていくための手段と言うか、要するに極度のビビリなんです。





「小動物系」





そんな優しい言葉に逃げた時期もありました。

「大人女子」

大人ですか?

子供ですか?

話がそれましたが、なぜかいつも「野生っぽいね」と言われます。

多分それもオブラートに包んだ言い方で、本当は挙動不審といいたいんでしょう。







そんな話をした友人が私のテーマソングを考えてくれたようです









「秋葉原Fleicieパーク」

ホントにホントにホントにホントにいろはすだー♪

近すぎちゃってどぉしっよおぉー♪





可愛くってどぉしっよおぉー♪


(↑忘れてはいけない歌詞)



富士ーーーーーー!サファリ。。。。。





これですね。




感謝の気持ちでいっぱいです。どう考えてもその友人は私のことが好きでたまらないというのが伝わってきて、もうその愛は痛みすら感じました。
ブログに載せてもいいかと許可を求めたところ喜んで許してくれました。



才能と発想力にあふれた友人に囲まれて私は幸せです。