故宮博物院
へ行きました。
同行者の一人が、どうも普段スーパーや八百屋に言ったことがないらしく、台北に行くならここに行って白菜を見たいとのたまうので
これですね。
一緒に行くことになりました。
「嫌なら、ホテルで一人で待っててもいいからね」と優しい気遣いをいただいたのですが、あまり、仲間たちに気を使わせても悪いと思い白菜を見に行きました。
芝刈ってる人がいました。
基本的に台北の人はみんなこのような格好をして仕事をしています。
と思っていたのですが、こんな人はここにしかいませんでした。
いわば台北の夢の国ですね
故宮博物院
博物館の中で撮るのが苦手な性分なので、なんか外の庭にあるものを大量に撮りました
これは、何かをすすっている何かの銅像ですが、すすっているのは灰皿の水です。かわいそうです
すごく絶妙なとことにいるアヒル。
網があってぎりぎり触れないのですが、人間がエサをあげようとすると、これまたぎりぎりのところまで首を伸ばしてエサを奪っていきます。
エサは入り口で5円くらいで売ってます。
こっちみんな。
もちろんエサはあげませんでした。
この庭で大人気のツンデレキャラ(当社調べ)
もちろん偉い人の味方をします。
今回は右が二人いたので右に行きました。偉い人だと思います。
左のアヒルたちは後で三人で、美味しく食べました
「搾乳室」
の看板です。
台北では赤ちゃんは生まれたときに頭に二本のツノがあります。
さすが故宮博物館、私たちの知らない台北を教えてくれます。
この角を引き抜かず、10歳まで育てると10歳になった時点で子供はなにかしらの「雑技団」スキルを覚えます。
しかし、この角は一本5億円で取引されており、貧困層の人々は泣く泣く角を引き抜き養育費を捻出します。またこの、角は10歳になると自然に抜け落ちまったく価値が失われるのです。価値の高い角であり、両親が引き抜くことがなくても「角ひったくり」たちに常に狙われており10歳まで無事角をつけたまま大人になる子供は多くないと言います
10歳になり「雑技団」のスキルを覚えるも、「逆立ち」「ものまね」などのEランクのスキルから「身体めっちゃ柔らかい」「命知らず」などのSSランクのスキルまで、なにが覚えられるかは10歳になるまで分からず、そのため角を守りきったとしても必ずしも報われるわけではありません。
とりあえずまだ二日目おわらんよ
同行者の一人が、どうも普段スーパーや八百屋に言ったことがないらしく、台北に行くならここに行って白菜を見たいとのたまうので
これですね。
一緒に行くことになりました。
「嫌なら、ホテルで一人で待っててもいいからね」と優しい気遣いをいただいたのですが、あまり、仲間たちに気を使わせても悪いと思い白菜を見に行きました。
芝刈ってる人がいました。
基本的に台北の人はみんなこのような格好をして仕事をしています。
と思っていたのですが、こんな人はここにしかいませんでした。
いわば台北の夢の国ですね
故宮博物院
博物館の中で撮るのが苦手な性分なので、なんか外の庭にあるものを大量に撮りました
これは、何かをすすっている何かの銅像ですが、すすっているのは灰皿の水です。かわいそうです
すごく絶妙なとことにいるアヒル。
網があってぎりぎり触れないのですが、人間がエサをあげようとすると、これまたぎりぎりのところまで首を伸ばしてエサを奪っていきます。
エサは入り口で5円くらいで売ってます。
こっちみんな。
もちろんエサはあげませんでした。
この庭で大人気のツンデレキャラ(当社調べ)
もちろん偉い人の味方をします。
今回は右が二人いたので右に行きました。偉い人だと思います。
左のアヒルたちは後で三人で、美味しく食べました
「搾乳室」
の看板です。
台北では赤ちゃんは生まれたときに頭に二本のツノがあります。
さすが故宮博物館、私たちの知らない台北を教えてくれます。
この角を引き抜かず、10歳まで育てると10歳になった時点で子供はなにかしらの「雑技団」スキルを覚えます。
しかし、この角は一本5億円で取引されており、貧困層の人々は泣く泣く角を引き抜き養育費を捻出します。またこの、角は10歳になると自然に抜け落ちまったく価値が失われるのです。価値の高い角であり、両親が引き抜くことがなくても「角ひったくり」たちに常に狙われており10歳まで無事角をつけたまま大人になる子供は多くないと言います
10歳になり「雑技団」のスキルを覚えるも、「逆立ち」「ものまね」などのEランクのスキルから「身体めっちゃ柔らかい」「命知らず」などのSSランクのスキルまで、なにが覚えられるかは10歳になるまで分からず、そのため角を守りきったとしても必ずしも報われるわけではありません。
とりあえずまだ二日目おわらんよ