【2018年香港旅】香港最古の道教のお寺『文武廊』へ | ⭐︎marble plus いろはの日記帳⭐︎旅にグルメに日常に

⭐︎marble plus いろはの日記帳⭐︎旅にグルメに日常に

⭐︎marble plus いろはです
こちらは日記感覚でつぶやいています⭐︎


こんばんは彩葉しのぶです


香港旅2日目大満足の早茶(飲茶)を頂いた後は
食後の運動がてら歩いて近くを散策

まだ午前中の早い時間

さらに歩き
目的地の文武廊を目指します

150年の歴史ある古寺です

小さいこじんまりした3つのお部屋からなる
お寺です。。。

その1つのお部屋が文武廊なんだとか


文武廊のお部屋です

天井には渦巻き線香がたくさんあります

線香が絶やさずついてます
凄くパワーを感じました

もう鳥肌が立ちまくりました
かなり気の流れか良い場所ですね。

しかも訪れた時間が午前中
活発な浄化された気が力強く感じました

このブログ作っている今も
鳥肌が立ってますマジで!
地元の方が熱心にお祈りしてました
彩葉も続いてお祈りさせて頂きました。
お外にはシーサーが右と左に一頭ずつ
仲良く座ってました。

シーサーさん
二頭ともお口を開けてます
二頭とも男の子なのかなぁ

旦那さんとも話してたんですが。。
お寺に居る時から
心とカラダが軽くなったよねって
おそらく心身共に浄化されたんですね

【以下は香港ナビから引用】
文武廟は建設当時から、お寺としてだけではなく、地域の公共の場として、香港住民にとって利用されてきました。例えば、建設当時は、貧困層の宿として使われたり、病人の介護のためなどにも使われていたことがあったようです。そして、その後、1908年には、香港で最古であり、最大であるNPO組織、東華病院グループの管理下に置かれるようになりました。そのためでしょうか、寺院内には募金箱もいくつか置かれていました。このお寺を訪れることによって香港の人たちのためにも貢献することができるのです。

今度は彩葉も募金させて頂き
香港の人達に貢献させて頂こうと思います。