夕焼けサーモグラフィ「赤い電車に揺られて夕暮れの鉄橋を渡る」自転車くらいしか自力での移動手段がなかった頃のありふれた日常大人になってそこに戻ってくるとなんとなくさみしさを感じたりするやっぱり夕焼けはノスタルジックの極み
かわいいだけが猫じゃないおれはいつだってそうきっと君もそうじゃないかい?何か自分のやるべきことがあるような気がしててだけど、それが何なのかはっきりとわからなくてもがいてるおれにわかるのは、何かをしなくてはならないのだということでそれが何なのかよくわからない。時がくればわかるだろうが、おれは本物をつかむまでとにかくやるんだわかるかい?ジェームスディーンと、語っている時のうちのネコ。抱かれたいネコNo.1をめざせw