キロンの象徴として、
高度医療や占星術を現すということから。
高度医療って
自己認識の事じゃない?って。
自己認識できてたら、まず
医療機関に「頼る」ことはない。
自己認識できてて、一時的に医療にかかるのは
「利用」
自己認識できずして医療にかかるのはモルモットだよね。隷属的な生き方。
圧倒的多数の隷属的な生き方をしてる人へ向けて、自殺幇助ともいえるあるものの提供が行われた。数回で気づいて自主へ舵を切る人もいるかもしれない。
自分に向き合い認識できるってことがキロンで
これをできない人はnext転生か?
子孫へバトンタッチっていうのが
50歳のキロンリターンの年齢に顕著に出てくるんじゃないかな?と。
スピリットの意識である
49歳とも重なる。
自己認識できずして占星術をしてても
誰かの正解を探したりしちゃうのは、本来の占星術前に必要な「自己認識」ができてないからで、自己認識ができでない状態でホロスコープを読んでも、過去の良し悪しに基づいた読み方になっちゃう。
承認欲求を満たしたり、ジャッジに加担する知識の増加に繋がることに占星術を使っちゃうんだよねー
基礎工事を怠っている建物は脆い。
ホロスコープは本来は恒星へと繋ぐもの。
恒星から。
それをJUMPした後にジオに接続して
地上へ落としていくもの。
影から見上げててもいいし
上から見ても良いんだけど!
そのときに自分がクリアであること。
真っ直ぐ立っていること(→平衡感覚)
認識できることっていうのが大事かもしんないねー。
自己認識できずして
親のマリオネットのまんま
キロンリターンの50歳を過ぎていき
土星を回収してない場合
床が抜けて太陽へ落ち
太陽でも生きてない場合、床が抜けて月へ。
いつまでも幼稚園児の爬虫類脳
月意識でも出産可能なのが人間の動物たる所以
土星が確立、回収できてると
そこを土台に子孫が上がっていけるし
確固たる土台でいることで子孫に寄与できるものはある。
土星は確立できてなくても、太陽意識では生きていたら、何かしらの放射が何かしらを生んでいく。少なくとも自分の中から出てきたエネルギーで、新しいことにチャレンジはできてる。
その太陽エネルギーの放射を子供(月存在)に浴びせたり、チャレンジの姿を見せることはできる。
キロンと高度医療と自己認識☆
キロンの本体がやってくる2027年には、
すでに自己認識をできてる人とできてない人で1つ
する人と、するつもりのない人で1つ
大きな分かれ目にはなるでせう。
自分の意識の階層で生きて繋がっていくことになる。








