1月半ばインフルエンザAにかかった友人
熱が37度台までしか出ず
身体がとにかくしんどくて動けない
筋肉が痛いということでした。
半月たった本日
まだ筋肉は少し痛いそうです。
38度39度の熱が出ると
それで散らすことができるんですが
熱が出ないことで毒がいつまでも身体内にいるんですよね。
その時のエーテルを見てみると
全身の筋肉に細かい針が刺さってるよう。
そして背中には
鬼太郎の子泣き爺がいる感じ。
そのまんまだと
だんだん全身石になる。
硬化していくような呪いがかかってるようなエネルギー😅
肩甲骨から背中の真ん中あたり上が
特に固まっていました。
固まっている裏側の肺は弱ってる。
介護の現場では
インフル&コロナワクチンのオンパレード
結果↓
インフルエンザ蔓延状態でうつったそうですが
患者さんの?インフルにかかってる時や後の状況を聞くと、かなり脳にきてるかと。
今回友人がインフルエンザAにかかった事で得たものは?ときくと
共感
↓
人間体験
確かに、ちょっと人間の度合いが強くなってるんですよね!共感を司る脳回路の道が新たにできてる。
肯定的な意図は?ときくと
人間体験
↓
想い出づくり
風邪って、一種共感、共体験でもあって
本当に他者と別の周波数や認識でいる人って
例え家族全員がコロナやインフルになっててもうつらないんですよね。
免疫システムとはまた別の脳回路
周波数のエリア
✨
筋肉全体に刺さってる細かな毒針
は
焚き火の🔥と煙でいぶしていくと
透明になってポトンポトンと落ちていきました。
固まった肩甲骨は緩み
真ん中の芯みたいな所は8割なくなったので
残った灰と炭をお風呂に入れていけば
数日でなくなるんでは?という本日でした☆
焚き火による
燻製実験はまた次の記事に






