お子さんが「野菜を食べない」」
「○○を食べなくなった、飲まなくなった」
というご質問がいくつかありましたので
少しシェア
アカシック的には
「お子さんの感覚が正しい」
ということは多々あります。
環境は常に変化しているので
数年前に大丈夫でも
今も大丈夫とは限らない。
加えてコロナワクチンで多くの人の遺伝子や免疫システムが変化してる可能性がある。
頭で食べ物を摂取しない
幼いお子さんこそ
鋭敏な感覚を持っているとも言えます。
全てではないので
なかなか難しいところではありますよね🌿
☆
セッションで何度か出てきたことは、
「野菜や果物に含まれている水分が身体に合わない。」ということ。
野菜や果物には、
農薬や土壌の成分、雨、などが入っています。
ドラコ避けのPFASも![]()
特に根菜は土の影響を大きく受ける。
「野菜、果物=良いもの」
というのは
土地の微生物や水を含めた環境が揃っていて
言えることなんじゃないかなーと思います。
こちらの記事にも書いてるように
驚くくらい、人それぞれ
共通項や同じ仕組みはあるけど
生まれた日から、生まれる前から
差異が大きく、環境も細胞も日々変化しています。
では、具体的にどーしたらよいのか?というと
知識や数値はサポートとして取り入れつつ。
身体とのコミュニケーションができる
「無意識シグナル」で認識していく事です。
一回やり方を身につければ、一生使えます。
これから起こる変化やカオス世界では必須ともいえる身体コミュニケーションのやり方で、
自分ができて本当に良かった事でもあり
講座やセッションで伝えれてほんとに良かったことでもあります
✨
小さいお子さんの場合
親御さんが身体コミュニケーションできてる状態は、神経細胞レベルでお子さんにうつります。
※現在HP改訂中(夏至完成)です☆
料金はお問い合わせ・お申し込みフォームに明記しているものが現在の料金となります。




