彼はプレアデス人だと思いますが、プレアデスって抜けるのに薬物を使いたがるんじゃないかな?オリオンも。
あまりに現行の幻想社会で「うまくいきすぎて、フィットしすぎて、有効すぎて」
幻想から抜けるのが難しいんかもしれん。
デフォルトでプールを所持、人脈がどんどん繋がる。結果として集団から抜けるのが難しくなる。かつ楽しいとなると、「このスーパー銭湯から抜ける必要ある?」みたいな。まさに共同幻想の中心。その全てがエンタメになり、啓発本になり、ワークショップになり収益に繋がるというプレアデス笑
卓越した増殖能力
蠍座の場合、それが宿木や蔦みたいに絡んで広がっていく。金利という思考の鋳型じゃない?
抜けるのに劇的な事故事件を使うのが
オリオンやシリウスかな?
交通事故で突然開きました!とか
それを凄い!と思われるような文化が一部にあるよね。そゆ人達は、「霊が見える」ことに価値を持ってるような気がするよ。
何か特別な自分になることで、地位や名誉や賞賛を欲しがってる感じがする。周波数帯としては想念や怨念とかと近しいね。
だから幽霊見えるよ笑
「病気」を抜ける事のトリガーに使う場合は、
内向的&女性的な感じがする。
「陰の気」
「陽の気」はケガっぽい。
今まで地位権力の中心にいた有名人が年をとり下火になって吸引力がなくなった時に発症してるパターンは、加齢によるものだけではなく、どこか「注目を浴びたい」とか「私を見てほしい」というエネルギーも感じるな。
「気を引く」
身体を痛めて抜けようとするのは、地球や母、子宮という受け入れてくれている存在に対して感謝がない「状態」だと思う。その自己中心性こそが統合を阻むものなんじゃないかな🤔
病気については、
発症した時の対応の仕方で差異があるとも思う
ここが大事!
身体の不調や疾患に対して「治るのが良い」という正しさを前提とした行動や医者任せの人と、「身体からのメッセージ」として自分が身体とコミュニケーションをとっていこうとする人。
前者はどこまでも依存的になる。
ぶっちゃけね、自分が病気になることで誰かにあてつけてんのよ。たいがい親。
言いたいことがあるなら言えばええことを、
察してくれない(と思い込んでいる)親に
自分の身体を壊す事で罰を与えてるん。
親の信念幼稚園に通いながらね。
後者は、「病気というプロセス」を使って身体コミュニケーションを始め
自主独立の道を歩む人達☆


