島や山の木々はとても元気!
特にずっと太陽燦々のエリアの植物、木々は
自分たちが受け取ったものをいっぱい放出してくれてて、その道を通ることで私たちも沢山のエネルギーを頂く事ができます![]()
もらえるエネルギーが少ない所は
我先みたく必死になってますが笑
大地、雨、太陽光を十分にもらってる植物の
あげるよーー!!っていうエネルギーがすごいです\(^o^)/
これは人も同じですね!
火地風水、四元素揃って空へ🌌
ー
濃ゆい
橋へ戻る途中、上の方に見えた神社は
地元の原生エネルギーを放っていて
近寄れませんでした。
この土地と共にある人が行ける空間という認識が発生
島々に橋ができる前は
こういう所があちこちにあったのかもしれません。
海人の思考や意識と
定住民の思考と意識のバランスが
橋をつくることで崩れ
その後、観光地化されていくことで
都市生活によるナチュラル汚染民がそのエッセンスやエーテルをばら撒き、定住生活者と同じ世界にならし始める
「経済」という名目で展開、強要していく
多くの定住民が見ていくことで
定住民の世界になっていく
一種の汚染
その後、海沿いに突如現れる赤い大きな鳥居⛩️は
そのシステムの象徴みたいでもありました。
太陽、雨、大地から受け取ったものを放出し続けている植物。綺麗な海という調和空間に押し入ってきた祈念的な何かが付着した人工的な概念物質
は、違和感がありました。
この一種の暴力性
粒子が粗いことで押し付ける事ができる鈍感は









