会社の人間関係について
嫌いな人
恨みのある人
何かあった人がいる場合
後頭部を触ったら
空間にそれらの人物が出てくる
そしてその人自身の目は固定されていることを
認識できる
その後は頭を固定したまま
目を上下左右に動かしてもらう
すると!その人の目が動き後頭部が緩み
画面は動いていく。
この目の動きはトラウマケアにも使えて
過去の場面に固着している自分を
自分で認識してケアすることができる。
目が固着したままだと
ずっとその場面の中に自分で自分を閉じ込めていることになる。感情の渦を発生させては生きている実感を得たり、恨みつらみを募らせ事件や事故を起こすこともある。自らの身体を損傷させることもある。
今回は流れの中で私が少し関与させて貰ったけど、全て自分で認識していくことはワークでできるので基本はそちらを採用している☆
三島ゴムの工場での事件もそうだけど、
過去のトラウマなり
いじめられたと思っている場面なり
自分で目を動かす事ができたら
それだけで変わってくることはある
自分がつくっている世界の中で
恨みつらみをつのらせてるとき
過去の幻想記憶に生きているとき
必ず目は固まっている
その中で
自分が生きることを自分が採用している
そんな自分を自ら認識して取り組む事ができる人とできない人の差異は
はじめの勇気と、ピュアさのように感じる
自らの核心に触れることなく
触れそうになるとビビり目を固定させ
爬虫類脳で生きている限り
魂の輝きが現れる事なく、何かが荒んでいく
そういう荒んだ心が世界にバンバン投影し始められる世界で、事件事故慢性疾患の世界を選択するか?
魂意識発動で自分でつくっていく道を歩んでいくか?だろーね!















